ナチュラルコスメ

メルヴィータ、ヴェレダ、ジュリーク、ザ・ボディショップetc人気ブランド集合

Pickup Brand 注目のナチュラルコスメブランド

  • ガミラシークレット

    「ガミラシークレット」とは、イスラエル北部のガリラヤ地方に住むガミラさんが、この土地に代々受け継がれる植物の性質を元に、30年以上掛けて独学で得た知識を集結して完成させたレシピのこと。そのレシピから生まれた石けんは、「汚れを落とすため」ではなく「肌のキメを整えて、本来あるべき美しい肌へと導くもの」という考えで作られています。100%植物素材にこだわり、合成香料、合成界面活性剤、着色料、パラベンは不使用。最低でも3〜6カ月以上の月日を掛けて、すべて手作りされています。はじめはガミラさんの自宅で手作りするだけだったものが評判となり、今では世界20カ国以上で愛されるブランドへと成長しました。

  • オーガニッコ

    オーガニッコが提案するのは、植物の力で肌と心のバランスを整えるバランスアロマビューティー。仕事やプライベートに忙しい毎日を送る女性たちを、オーガニック植物のパワフルな力や、心を穏やかにしてくれる精油の香りでサポートしたいとの想いから生まれたコスメティクスブランドです。すべての商品は、天然原料である事を開発基準とし、原料の栽培から収穫、加工、管理、工場設備まで、食品レベルの厳しい検査をクリア。日本人女性にもご満足いただける使い心地や機能性を追求しています。

  • クヴォン・デ・ミニム

    「クヴォン・デ・ミニム」とは、ミニム修道院という意味。今から400年前の1613年、南フランスの美しい村マーヌに建てられた、小さな修道院です。修道僧たちは段々畑を耕し、そこに何百種類もの植物を植え、ボタニカル(植物学)ケアを発展させました。そして1862年、病人や貧しい人たちを暖かく迎え入れる救済院へと転身。1999年に修道院が歴史を閉じるまで、シスターたちが心を込めて育てた野菜や果実で人々をもてなし、元気づけました。「クヴォン・デ・ミニム」のコスメは、ミニム修道院の伝統に敬意を表し、長い間使われ続けている自然の成分を「まごころ」と「思いやり」の心でブレンドした“まごころレシピ”で作られています。また、売上げの1%が、ミニム修道院の歴史に深く関わりのある修道会を通して、子どもの教育プログラムに寄付されます。

  • メルヴィータ

    フランスの手つかずの自然の中で1983年に生まれたメルヴィータは、フランスで人気のオーガニックコスメブランドに成長。養蜂家でもあり生物学者でもあるベルナーが世界中から選び抜いた600種類以上の天然植物を独自のシークレットブレンドで配合し、1年を12季に分けた旬感なテーマに沿ってお届けしています。またその優れた品質の保証と地球への尊敬の念をこめて、ほぼすべての製品にオーガニックの世界基準「国際有機認定機関」が発行する「エコサート」及びエコサート認証に基づいた難しい基準をクリアした化粧品に与えられる「コスメビオ」を取得。ほのかでかぐわしい香り、とろけるような付け心地、使用後の心地よさも大切にしています。

  • ナチュラグラッセ

    グラッセとは、お菓子の仕上げに砂糖衣で覆ったり、つやをつけること。日本生まれのナチュラルコスメブランド「ナチュラグラッセ」がお届けするのは、食べられそうなほどピュアな素材で美しい色や質感を実現した、女性を幸せにするドルチェのようなメイクアップです。ナチュラグラッセのこだわりは、「肌のためになるメイク」。肌に負担のかからない100%自然素材(天然由来または天然物を加工した原料)を使用し、高品質の天然のミネラルで美しく軽やかなつけ心地を実現。高いスキンケア効果を持つオーガニック植物のチカラで、使うたびに素肌にうるおいを与えます。また、天然精油や天然果汁で作ったアロマの香りで、リラックスしたり元気な気持ちになれたりするのもポイントです。

  • ヴェレダ

    創業は、1921年。農科学、医学、教育、哲学の分野で活躍したドルフ・シュタイナーと医師たちによって、スイスのアーレスハイムという町で誕生しました。はじめにつくられたのは、自然療法にもとづく医薬品。そして、オーガニック化粧品、健康食品へと発展していきました。シュタイナーが生きていた当時は自然化粧品という概念さえない時代。ナチュラルはライフスタイルが一般的となった現在より1世紀も前から、高品質な自然の恵みだけを使って、人それぞれの活力や心と身体のバランスを整え、身体の本来の美しさと健康を取り戻すための製品づくりをしています。創業以来、不変の価値観を礎に、独自のこだわりを貫く自然化粧品、オーガニック化粧品のパイオニアとして、現在では世界50カ国以上の人々に親しまれています。

  • 白樺とハーブの化粧水

    30年以上の研究と実践を基に生命力溢れるハーブを育てる有機栽培ハーブ第一人者・山澤さんとベルメゾンが共同開発した「国産」のコスメブランド。合成飼料や抗生物質を一切与えずに育てた食用鳩の糞と麦わらを肥料に使用するなど、原材料すべてにこだわって栽培される有機農法ハーブを使い、商品開発からボトル詰めまでひとつひとつ手作りされています。「白樺とハーブの化粧品」は防腐剤などの合成化学成分を含まないため、一般の化粧品に比べて使用期限が短く冷暗所等での保存が必要。そのひと手間が、環境を守りながら自然の恵みで美しい素肌を育むことにつながっています。

  • ラカスタ

    「植物の生命力と癒し」をコンセプトに、アロマの心地よさで美しさをプロデュースするアロマビューティーブランド。日本でいち早く植物のエッセンシャルオイルを化粧品に取り入れた先駆者で、自社農園で無農薬栽培したエキナセアから抽出したハーブエキスを、一部のオイル類を除くすべての製品に配合しています。また、日本女性の髪や肌に心地よい使用感や高いクオリティ、日本女性に好まれる独自の香りを大切にするとともに、肌なじみがよく、からだに必要なミネラルをバランスよく含む日本の名水百選・北アルプスの天然水のみを採用しています。

  • コレス

    ヨーロッパの医療「ホメオパシー」の理論に基づき開発された自然派化粧品。ギリシャの力強い陽射しを浴びた高品質の天然ハーブやフルーツ、植物エキスを贅沢に配合し、無鉱物油、プロピレングリコールフリー、シリコンフリーなど、肌にやさしい原料を厳選して作られています。また、「ナチュラルコスメ=シンプルで素っ気無い」というイメージを一新する先鋭クリエーターによる美しいパッケージデザインや、体と心が心地よいと感じるテクスチャーや香りなど、ライフスタイルそのものを豊かにするこだわりが詰まっています。現在ではギリシャを代表するブランドに成長。さらに、ヨーロッパを中心に世界各国で人気が高まり、海外セレブにも多数の愛用者がいることで知られています。