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働く妊婦さん必見!オフィスの服装選び。マタニティ期におすすめの服装はコレ♪

働く妊婦さん必見!オフィスの服装選び。マタニティ期におすすめの服装はコレ♪

2018.04.04

マタニティ・授乳服

出産間際まで働く妊婦さんにとっては、日々変わる体型に、会社での服装が悩みのタネになることも。プレママにおすすめの通勤用ファッションや小物をご紹介します。

働く妊婦さんの会社での服装について考える

ルーティーンで着回せるアイテムがあるとコーデがらくちん

最近は妊娠中も出産間際までお仕事を続ける女性が増えています。
カジュアル服がOKな職場なら、わざわざ通勤服を準備する必要はありません。でも制服のある職場でマタニティ用の制服サイズがないという場合や、スーツ・ジャケット着用が必須の職場だと、どういった服装で出勤するのがいいのか気を遣いますよね。

妊娠前に来ていたワンピースやウエストゴムのパンツを使い回そうとしても、お腹が大きくなるにしたがってだんだん窮屈に。そこで、お腹がふくらみ始める前から、通勤用として長く着られるきれいめマタニティウェアを2〜3着そろえておくのがおすすめです。

働く妊婦さん、通勤服にGOODな条件とは

■臨月まで対応OK
ベビーの成長とともに大きくなるお腹周り。臨月にも対応できるマタニティウェアを購入しておけば、途中で買い換える必要がなく、長期的に見ればおトクです。

■産後も着られる服
せっかく購入するなら、妊娠中にしか着られない服ではなく、産後まで長く使える服を選びましょう。

■きちんと感のある生地
オフィスに合う生地感も重要ポイント。表地にはハリのある素材や上品な光沢感があるもの、ツイード生地などがおすすめです。

働く妊婦さんにおすすめ! 通勤時の服装はこんな感じでいこう

【特におすすめ】きれいめ「ジャンスカ」がかなり使える!

きれいめデザインのジャンスカは、「オフィスは制服だけどマタニティ用のサイズがない」という方や、事務服をお探しの方はもちろん、着やすさ&きちんと感を求める全てのワーキングプレママにおすすめ。
制服がある会社でも周りの雰囲気に合いやすく、締めつけ感もないのでラクに動けます。
ブラウスやカットソーなど、トップスを選ばない点もジャンスカの魅力♪ 洗い替えに2〜3着持っておけば、お仕事のある日は着るものに困りません。
足元にはマタニティストッキングやマタニティタイツを、冷える秋冬はマタニティレギンスを組み合わせて。

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臨月まで対応できるゆったりラインやウエスト調節機能、肩ゴム仕様など、妊婦さんに嬉しいこだわりが詰まっています。

パンツ派さんは、きちんと感のある素材の「マタニティパンツ」を

「いつもパンツ派だから、妊娠中もやっぱりパンツで」という妊婦さんは、ちゃんとプレママ用に設計されたマタニティパンツがおすすめ。お腹周りのサイズ変化に対応するアジャスター機能があれば、臨月まで安心してヘビロテできます。動きやすいストレッチ素材で、無地・杢調のものを選ぶと、トップスと合わせやすいですよ。

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セミナーなどのイベントには「マタニティセットアップ」がおすすめ

仕事関係であらたまった行事に出席することがあるなら、持っておくと便利なのが、着回し力のあるセットアップ。お食事会や外回り、外部との打ち合わせなど、シーンに合わせて賢くコーディネートできますよ♪ 上のお子さんがいる場合は学校行事にも着回せて重宝します。

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バッグ、靴も産後まで長く使えるものを

カバンは軽い&大容量のマザーズバッグがらくちん

マタニティ期は母子手帳や身のまわりのものなど、妊娠前に比べて持ち歩くアイテムが増える人が多く、また、それまで通勤に使っていた革のバッグを重く感じる方もいるようです。
プレママの通勤バッグでポイントにしたいのは、オフィスに合うきれいめデザイン軽さ、そして容量
服と同様に産後も長く使いたいと考えると、おすすめなのはずばりマザーズバッグ・マザーズリュックです。
ハンドルが短い手持ちバッグは、手を空けることができないので避けた方が無難。斜めショルダーや肩掛けできる長めのハンドル、または両手が空くリュックが便利ですよ。

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足元はきれいめのローヒールで

妊娠期間中は、体重が増えるし疲れやすくなるから、長い時間履く靴もチェンジしましょう。
かかと部分を含め、地面に接している足裏の面積が大きいフラットシューズ、またはローヒールパンプスで決まり!

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大切なのはママとベビーの健康!

ママとベビーの健康を考えると、働いている間もママがラクな服装で過ごすことがイチバンです。ぜひこの記事をご参考に、通勤しやすいスタイルを見つけてくださいね。

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