インテリアコーディネート事例・実例集 大阪

家具インテリアコーディネートの事例・実例をご紹介します。大阪・堀江のベルメゾンのお店。

03

子どもとの暮らしをセンス良くまとめたお部屋。

美しい自然のインスパイア、色彩豊かな北欧ナチュラル。

16点 合計 266,040

子どもを育てている家庭の場合、暮らしのインテリアはつい実用性に長けた物を選択してしまいがち。 そうした家具は丈夫で使い勝手が良い反面、子どもの親同士の付き合いなどで自宅に招く際には生活感が溢れる雰囲気となり招く事を躊躇してしまう要因にもなります。そこで、子どもを育てている家庭では利便性とセンスのよい雰囲気が両立している家具を選ぶように心がけると、普段の生活で不便を感じず尚一層子どもとの距離感が近くなる上に、自信を持ってお客様を呼ぶ事ができるインテリアコーディネートに仕上がります。

半円の柔軟性

子どもと毎日のお食事をしたり来客時にはお茶などを楽しむ場として、活躍するダイニングで主役になるのはダイニングテーブルですが、テーブルを選ぶ時には天板の形状が柔軟に使えるタイプをオススメします。つまり一般的な長方形ではなく各面により形状が異なるタイプを選ぶべきという事になりますが、それにより使い方の幅が広がり子どもの成長や来客数などに合わせて様々な状況に対応できます。

やさしいリビング空間

ゆっくりとした時間を過ごすリビングは、設置する家具の色味にも気を配るように意識し、生地の色は原色ではなくナチュラルな優しい色合いの物を選ぶようにします。そして、ソファーとテレビの間などに設置するテーブルはしっかりとしているものの、不要な時には速やかに収納する事ができるように折りたたみ式のタイプを選ぶとリビングルームが有効活用させられます。

フレキシブルなキューブボックス

そして、まだ子どもが子ども部屋で過ごすような年齢ではないという場合はリビングで過ごす時間が長いので、リビングに子どものおもちゃや本が増える特徴があります。細々としているので散らかった印象に見えてしまいやすいのですが、リビングに一つキューブボックスを設けておくと散らかった様子に見えやすい物を収納する事ができますし、ナチュラルでシンプルな物にすることで大人になっても使い続けることができます。

※当事例の表示金額は2018年1月時点のものです。

店舗情報

ACCESS

google map

心斎橋駅より徒歩11分、難波駅より徒歩12分、
西大橋駅より徒歩7分、四ツ橋駅より徒歩5分

営業時間

※4月より営業時間が下記に
変更となります。
通常:11:00〜19:00
(土曜:11:00〜20:00)

年中無休 ※年末年始を除く

電話番号

06-6543-9031