マタニティパジャマの選び方

マタニティパジャマの選び方

妊娠・出産・育児 完全ガイド

マタニティパジャマの選び方

体型変化のことを考えたパターンで作られたマタニティパジャマは、入院時はもちろん、ふだんの暮らしにも大活躍!先輩ママの感想や、ベルメゾンオリジナルアイテムのこだわりポイントをチェックして、パジャマ選びをカンペキに!

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マタニティパジャマの選び方

for Mama

購入の目安:約2〜3枚

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※掲載している写真はイメージです。商品の販売が終了している場合がありますので、予めご了承ください。

マタニティパジャマの選び方

体型の変化を考えたパターンで作られ、マタニティ期に活躍するさまざまな工夫も施されたマタニティパジャマ。入院中、看護士さんの手当てや医師の診察がスムーズにできるようズボンなしで1枚でも着られるように着丈は長めに設定してあります。つわりがつらいときやお腹が大きくなっても対応できるよう、ズボンのウエストは調節できるようになっています。また、産後も便利に使えるよう、授乳口が付いているものなどもあります。

Q.先輩ママに聞きました。マタニティパジャマ、着てよかった?

妊娠中は血行が悪くなりがちなので、足の冷えを防止する靴下類やスパッツは強い味方です。
着圧設計の靴下なら、脚を程よくサポートしてくれます。
また、大きくなったお腹は皮膚が伸びて薄くなるため、冷えやすくなります。
ママと赤ちゃんを冷えから守るためにも、腹巻は用意しておきたいアイテムです。

先輩ママの体験談
●ズボンの脱ぎはきが大変だったので、上着だけでもワンピースのように見えて病院の廊下も歩けた。(こえみさん)
●上着が長いので、大きなナプキンをあてていておしりがごわついていても目立たなかった。(はあちゃんさん)
●入院中の部屋は湿度も温度も赤ちゃん用に保ってあったのですが、 産後の体には暑かった。でも汗を良く吸うパジャマだったので気持ちよく過ごせた。(ガチャピンさん)
[ベビータウン調べ]

マタニティパジャマの特徴

ベルメゾンこだわりポイントが満載!妊婦さんに快適・便利な機能いろいろ

ウエストゴムで調節できてお腹すっぽり。
ボタンホール付きのゴムで、お腹に合わせてサイズ調節可能。ゴム引き出し口を左斜め前に付けたので、はいたままでも調節でき、横向きに寝てもボタンがお腹にあたりにくくしました。
入院中の処置にはロング丈が便利。
手当ての度にズボンを脱ぐのは大変なので、病院から「長めの上着を用意してください」と言われることもあります。長め丈なのでズボンなしでワンピースのように着られます。
左右に大きめのポケット付き。
マタニティパジャマには通常よりも大きめのポケット付きで、プチタオルやナプキン、洗浄綿にガーゼと、授乳室やトイレに携帯したいものがすっぽり入ります。※付いていないものもあります。
産後役立つ授乳口付き。
マタニティパジャマにはスナップボタンでタテに開く授乳口が付いています。おっぱいが出しやすい位置に長めに付けているので、新米ママもラクに授乳できます。※付いていないものもあります。
パジャマの裾にスナップボタン付き。
ロングパジャマの裾の裏側には、しゃがんだときなどに一番下のボタンがはじけて生地が破れたりするのを防ぐスナップボタンが付いています。

妊娠中〜入院時に便利な人気のマタニティパジャマはこれ!

1.授乳口付きロングパジャマ
入院時にぜひ用意しておきたい定番ロングパジャマ。洗い替えも忘れずに
2.お得で便利なセットパジャマ
人気なのはやっぱりセットもの(3点以上)のマタニティパジャマ!いろんな組み合わせがあるから、自分に必要なものをじっくり選んで。
3.快適ルームウェア
着心地がいいのはもちろん、ルームウェアとしても着まわせる、おしゃれなデザインが特徴。
4.産後のパジャマ&ルームウェア
シンプルなデザインで、妊娠初期から産後まで長く活躍します。

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