

- 初心者でも簡単に包めるラッピングの基本。
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包み紙を箱のサイズに合わせてカット。 横幅は箱一周の長さ+重ね部分1cmほど。縦幅は箱の高さの2/3程度の長さを上下にとります。

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左右の紙が箱の中央で重なるよう貼り合わせる。両面テープを使うと、よりキレイです。

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両サイドの紙を折り込む。

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上、下の順番で余った紙を折り、テープでとめる。

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反対側も同様に折って完成。
※図は最後に上向きにしました。

- ワインや日本酒などのボトルや円柱のものを包む時に最適。
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包み紙の上に円柱型の瓶を置く。点線部分が箱の外周+数センチになるよう紙をカット。

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手前の紙を持ち上げ、箱を回転させて半分程度包み込んで左右に折り目をつける。

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少しずつ円柱を回しながら、左右の紙をタックをつけるように折っていく。

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左右同様に折って完成。ワインなど先が細くなっている場合は、底側のみでOK。



- 箱や包み紙の中央にデザインが描かれている時に最適。長方形の箱向き。
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箱の四隅にリボンをひっかけながらまわす。箱左上の裏側から左下の表側へ。
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右下裏側から右上表側へ。裏表、同じようであれば上手くまわせています。
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ひとまわりしたら角部分を利用して、しっかりと蝶結びをして完成。

- さまざまな箱の形に利用できるオーソドックスな結び方。
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蝶結びに必要な長さを残し、横にリボンをまわしかける。
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上にまわしたリボンを縦に手前から後ろへまわす。
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1で残しておいたリボンを矢印のようにもう一方のリボンへ通す。
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左下に出ているリボンで輪を作り、蝶結びをして完成。




