ベネビス30周年

私とベネビスの30年間の歩みをご紹介。

私とベネビス

毎日を足もとから
支えてくれたベネビス。
本当に感謝しています。

投稿者:ささえさん 兵庫県 52歳

大学を卒業して その年から採用枠ができた総合職で入社し、外回り営業をしました。

その頃ちょうどベネビスもデビューしたのです。

ベネビスの靴はきちんとみえるのに歩きやすかった。

どんな天気の日も契約書などが入った重いカバンを肩にたくさん歩いた。

歩いて歩いて何足もはきつぶした。

いろんな企業やお店を回る会社の顔としての営業職なので、キチンとした印象を与えられるよう髪から靴先まで身だしなみには気を配った。

初めての女性営業で会社も上司ももちろん私も試行錯誤の日々だった。

でも、楽しかったしやりがいがあった。

本当に仕事がすきだった。

どんな日もベネビスがついていてくれた。

戦友として共に戦ったり喜びをわけあったりした。

悔しさにこっそり泣いたこともベネビスは知っている。

輝いた私の日々、常に胸に掲げて自慢できるものだと思っているし、その後の私の人生を照らし続けてくれている。

その毎日を足元から支えてくれたベネビス。

本当に感謝しています。

私とベネビスTOPに戻る