秋、美味しいごはんを食べよう

おいしいごはんと秋の味覚

秋、美味しいごはんを食べよう秋、美味しいごはんを食べよう

郊外に出かけると
ちょうど稲刈りの光景に出合った。

もうすぐ新米の季節だ!
お米好きな私は、頭の中に
つやつやの白いご飯が湯気を立てて現れた。

新米と呼べるのは、今年収穫されて、
年内に精米されたお米だけらしい。
まさに、この季節にしか食べられない旬の味!

普通に炊いただけでも美味しい新米のご飯を
“もっとおいしくいただく”ことに
こだわってみた。

誰でもおいしそうに盛れる飯椀を選ぼう。

誰でもおいしそうに盛れる飯椀を選ぼう。

ご飯の盛り付けって、
簡単そうでなかなか難しい。

ご飯をきれいに、おいしそうによそう人って
大人だなあって感心する。

お茶碗の八分目辺りまで入れると
きれいに盛れると教えられたけれど、
ご飯を少なめにというときは、どうすればいい?

ところが、この平茶碗のフォルムなら
誰がよそっても、ご飯が少なめでも
おいしそうに見えるからうれしい。

器も味のひとつ、本当です。

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土鍋で炊くと新米がふっくらつやつや。

土鍋で炊くと新米がふっくらつやつや。土鍋で炊くと新米がふっくらつやつや。

おいしいご飯の炊きあがりを
かまど炊きのような…と例えるけれど、
かまど炊きのご飯を食べる機会が少ないから
ピンとこないのが正直な話・・・。

でも、土鍋で炊いたご飯は、本当においしい!
一粒一粒がふっくらと、しっかり立った状態で炊き上がる。
口の中でふわっとして、噛むほどに甘さがじんわり。
これが、かまど炊きのおいしさね、なんて逆に想像したりして。

せっかくの新米だから、ぜったいに土鍋で炊こうと思う。
土鍋のまま食卓にどんと置いて、
蓋を開けたときの、湯気と匂いも楽しみたい。

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防虫も考えたルックスのいい米びつ。

防虫も考えたルックスのいい米びつ。防虫も考えたルックスのいい米びつ。

キッチンに必要なものだけど、
ちょっと邪魔な存在の米びつ。

どうせ置くなら、
出しっぱなしでも映える
かっこいいデザインを、と思って選んだのが
トタン材と檜のフタでできた、この米びつ。

ありきたりでなく、
米びつらしくない米びつ。

新米を守ってくれる働きも
しっかり考えられている。

うちのキッチンの自慢のひとつ。

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少量の油でカラリ、洗うのも簡単。

少量の油でカラリ、洗うのも簡単。少量の油でカラリ、洗うのも簡単。

天ぷらも、フライも、
食べるのは大好きだけど、作るのは苦手。

油ハネが怖いのと、後片付けが嫌だから
家ではほとんど作らない。

そんな揚げ物下手な私が、
秋野菜をおいしく食べたくて、天ぷらを作ってみた。
家族もびっくり。
「お総菜屋さんの天ぷらも美味しいけど、
やっぱり揚げたてが一番だね」と。

その気にさせてくれた、この琺瑯の揚げ物鍋に感謝!

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使った油がキレイになって、また使える。

使った油がキレイになって、また使える。使った油がキレイになって、また使える。

揚げ物で使った油、どうしてる?
汚れがひどいときは、捨ててしまう?
そのまま、再利用する?

いつも迷っていたけれど、
もう迷わなくていいオイルポットがあるのです。

きれいにろ過してくれて、
しかも注ぎ口にも蓋があるから、
空気に触れたり、
ホコリが入ったりする心配なし。

少量上げにピッタリのサイズが使いやすく、
1個のカートリッジで
10回も再利用できるから
毎日の食卓に、揚げ物のメニューが増えそう。

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無水調理で野菜をおいしく食べよう。

無水調理で野菜をおいしく食べよう。無水調理で野菜をおいしく食べよう。

本当に、水なしで大丈夫なの?
ちょっとドキドキの無水調理。

まずは、野菜を蒸してみた。
何にも味付けしなくても
野菜の旨みが感じられて、すごくおいしい!
野菜が苦手な子どもも、健康が気になる夫も、
好みのドレッシングでバクバク食べている。

焼く・煮る・蒸す・揚げる…
何でもおまかせだから、ゼッタイ役に立つ!

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誰でも盛り付け上手になれる。

誰でも盛り付け上手になれる。誰でも盛り付け上手になれる。

仕切りがついた、
深さのあるランチプレートは、
どんな料理も上手に盛り付けできる
魔法のプレート。

盛り付けを子どもがやりたがるので
手伝ってもらったら、大人顔負けの出来栄え。

深さがあるから
汁気があっても味が混ざらないのがいい。

美濃焼の上品な色合いは、
おもてなし料理にも重宝しそう。

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