なんだかいい!な部屋づくり

トータルコーディネートで美しく整える

なんだかいい!な部屋づくりなんだかいい!な部屋づくり

春になると、
決まって模様替えしたくなる。

小さな模様替えは
ちょこちょこするけれど
どこか不完全燃焼で、満足できなかった。

その原因は、家具やファブリックの揃え方が
間違っていたらしい。
好み優先でバラバラに揃えるから、
色や素材がちぐはぐで、
すっきりまとまらない。

そこで、この春は思い切って家具もラグもカーテンも
一気に見直すことにした。

DAYSの商品なら、
どれを選んでも、どれとどれを組み合わせても
美しくまとまるように考えられているから
失敗しない。

まずは、家具の色を決めること。
部屋の床や建具に合わせて、
家具はナチュラルカラーに決定。

家族で使うソファーは、耐久性で選ぶ。

家族で使うソファーは、耐久性で選ぶ。

私も家族も
ソファーで過ごすことが多く、
子どもたちは飛んだり跳ねたりで、ヒヤヒヤ。

簡単に買い替えできないソファーだから
やっぱり耐久性が重要。

さらに、いつまでもきれいに使いたいから
汚れたら洗える
カバーリングタイプも選択条件のひとつ。

ミックス調の織り生地で、
ナチュラルな風合いが、家具ともマッチする。

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テーブル上が散らからない引出し付き。

テーブル上が散らからない引出し付き。テーブル上が散らからない引出し付き。

リこれまでは、リモコンやメガネ、ペンなどで
リビングテーブルの上が
片付かないのが悩みの種だった。

そこで引出し付きをチョイス。

小物をさっとしまえるので
突然の来客にも慌てない。

繊細なフォルムと
すっきりとした木目の
スタイリッシュなデザインで、
飽きがこない。

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テレビとの黄金バランスをつくる。

テレビとの黄金バランスをつくる。テレビとの黄金バランスをつくる。

テレビ台のサイズは、
とりあえずテレビが載ればいいと
いうものではないらしい。

テレビより大きいサイズのテレビ台で
台形をつくるのが
心地よく眺められるバランス。

収納もしっかり確保できているので
テレビまわりもすっきり片付く。

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パーフェクト収納を目指す。

パーフェクト収納を目指す。パーフェクト収納を目指す。

家具を一新するなら、
収納をイチから見直したい。

見せたくないものは完璧に隠す。
本当にくつろげるのは
嫌なものが目に入らない部屋だと思うから。

取っ手のないフラットなデザインで
見た目すっきり。

スペースに合わせて
奥行きが選べるのもうれしいポイント。

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ナチュラルインテリアには麻混の風合いを。

ナチュラルインテリアには麻混の風合いを。ナチュラルインテリアには麻混の風合いを。

窓辺もナチュラルテイストで揃えたいから
織り表情のある麻混のカーテンに。

よく失敗する例として
カーテンだけ切り離して
テイストの違う色柄や素材を選んでしまうこと。
大きな面積のカーテンだけが浮いて、
せっかくのインテリアが台無しになる。

全体のトーンさえ揃っていれば
あとは季節に合わせて
色をチェンジしても大丈夫。

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カウンター下を賢く使う。

カウンター下を賢く使う。カウンター下を賢く使う。

カウンター下を上手に使えば
収納が増えて
見た目もすっきり片付く。

もしムダに使えば
モノを積み上げてしまい
たまり場になりがち。

しかも、リビングから目立ちやすいだけに
手抜きできない。
カウンター下キャビネットで
きちんと整えよう。

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リビングとキッチンのつなぎ役。

リビングとキッチンのつなぎ役。リビングとキッチンのつなぎ役。

リビングのナチュラルインテリアと
白いキッチンをつなぐ
ナチュラルカラーのダイニングテーブル。

いろんな座り方ができる
変形テーブルだから
スペースに合わせて向きを変えたり
自由自在に使えるところがうれしい。

座面のカバーを外して洗える
カバーリングタイプなのも
清潔さを重視する
ダイニングには必須ポイント。

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使いやすさと美しさの両立。

使いやすさと美しさの両立。使いやすさと美しさの両立。

近くで見ても、離れて見ても
惚れ惚れするほど美しいキッチンボード。

でも、キッチン収納は
ただ隠せばいいのではなく
使いやすくするための収納でなければ
意味がない。

家事は家族でというのがDAYSの考え方だから、
このキッチンボードも
家族の誰が使っても使いやすい高さで、
機能もしっかり備わっている。

見えないところまで配慮するのが
ある意味、トータルコーディネートなのかも。

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キルトラグでほっとする場所づくり。

キルトラグでほっとする場所づくり。キルトラグでほっとする場所づくり。

リビングからキッチンまで
トータルコーディネートが完成したら
次は、安心してくつろげるスペースをつくろう。

あまりにもすっきりし過ぎると
子どもたちにとっては
逆に居心地が悪くなりそう。

そんな時は、洗えるキルトラグをさっと広げて
遊び場をつくってあげるのもアイデア。

大人にとっても、
汚れを気にせずごろごろできる場所はうれしいもの。

このキルトラグは、
やわらかなニット生地で、やさしい肌ざわり。
家族がほっとする場所にはぴったり。

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