ひんやり、さらり、い草と竹に癒される

夏の涼しいリビング

ひんやり、さらり、い草と竹に癒されるひんやり、さらり、い草と竹に癒される

夏のリビングは、
床に近づくほど涼しい。
ごろんと床に寝そべってみたら、
風が床を這うように通り抜けていく。
開放感があって、
のびのびとリラックスできる。

だから、夏場のリビングルームでは、
床で過ごすと決めている。

まずは、
「い草」と「竹」のラグ選びから。
ひんやりとした感触。
清々しい香り。
凛とした空気感。

ラグを一枚替えるだけで、
リビングの温度が下がったような気がする。

自由に選ぶインテリア。

自由に選ぶインテリア。

い草と言えば
和風と思い込んでいたけれど、
今のリビングルームにも溶け込む
「い草ラグ」を見つけた。

部屋のテイストに合わせて
色や形、サイズが選べるから、
インテリアの一部として存在感を発揮

リビングの真ん中に敷くのはもちろん、
小さなサイズを
アクセントに使うのもアリ。

ここで昼寝をしたら気持ちいいだろうなと思って
厚みのあるボリュームタイプを選んだ。

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艶も香りも、これが本来のい草。

艶も香りも、これが本来のい草。艶も香りも、これが本来のい草。

昔ながらの
手ざわりや艶、香りにこだわったのが、
無染土・無染色のい草。

あえて加工をせず、
自然なままの国産い草を使っている。
これができるのは、
い草が上質である証拠。

繊細な柄を表現した
美しい仕上がりにも
熟練の技を感じて、
リビングの格が上がった気分になれる。

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涼をよぶ置き畳。

涼をよぶ置き畳。涼をよぶ置き畳。

リビングに置き畳を並べてみた。
蒸し暑い日も、
この一角だけ、なぜか涼しげで
心が落ち着く場所になった。

それもそのはず、
畳に使われているい草には
天然の調湿性と
空気をきれいにする力、
そして香りのリラックス効果が
備わっているのだとか。

来客のもてなしも、ここ。
家族が集まってゲームをするのも、ここ。
ひとりでごろごろするのも、ここ。

軽いから、置く場所を移動させるのも
簡単にできる。

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まるで天然の接触冷感。

まるで天然の接触冷感。まるで天然の接触冷感。

外から帰ってきた子どもたちは、
竹ラグの上にごろんと寝転がる。
ほてったからだを冷ましているのだとか。

竹が体の熱を吸収して、素早く発散させるので
ひんやりと感じるらしい。
素足で歩くと、冷たい!と感じることもあり、
竹ラグの涼しさを実感する。

竹のまっすぐなラインを活かした
柄の美しさも気に入っていて、
すっきりとした空間に仕上がる。

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