日々、愛おしさが募る家具

端材から生まれた小さな自信作

日々、愛おしさが募る家具日々、愛おしさが募る家具

天然木の木目の模様は、太陽がくれた最高のデザイン。
ふたつと同じものがないところが、
木の家具が好きな理由。

その木の家具の中でも
最近、とくに気になっているのが
端材で作られた小さな家具たち。

端材とは
家具を作るときに
どうしても出てしまう木材の切れ端。
使い道がなく、捨てるしかないというもの。

家具工場の片隅で
山積みになっている端材を見たDAYSのスタッフが
「もともとは上質な木材なのだから
捨てるにはもったいない」と考えたのが
端材家具が生まれるきっかけに。

不揃いの木目や木と木のつなぎ目など
普通なら隠すようなところが逆に魅力になっている。

アルダー材の上質な木材×丁寧なつくりで
家具としても申し分なし。

部屋のコーナーや
ちょっとした場所に置くのにちょうどいいサイズで
生活の中に、すっと溶け込んでくれる。

季節ごとに
光を浴びて浮かび上がる木の表情が
どう変わっていくのかも楽しみのひとつ。

模様替えは、
この端材の家具たちを主役にしたい。

この味わい、座るだけではもったいない

この味わい、座るだけではもったいない

座面の形と脚のシルエットに
ひと目惚れしたチェア。

椅子として使うより
むしろ花台にしたり、
ソファーサイドのちょっとした置き台にしたりと、
ほかの使い方を楽しんでいる。

座面のくぼみは並べたときぴったり合うので
つなげるように置くと
楽しいデザインのベンチが出来上がった。

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整理しながら、映えるコーナーに。

整理しながら、映えるコーナーに。整理しながら、映えるコーナーに。

我が家の場合、リビングのテーブルの上は、
いつも散らかっている。

リモコンやメガネだけでなく、
使いっぱなしのメモ用紙やペン、
後で見ようと思っているチラシやパンフレット、
子どもの学校のプリントなど、いろいろ。

最近では
仕事の書類を持ち帰ることも多くなって
なんとかしたいと思っていたときに
見つけたのが、このチェスト。

散らかりがちな小物や紙類を
ちょっとしまうのにちょうどいいサイズ。

部屋のコーナーにもぴったりで、
空間を有効に使える。

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テレビ台か、ローテーブルか、飾り台か…。

テレビ台か、ローテーブルか、飾り台か…。テレビ台か、ローテーブルか、飾り台か…。

これまで使っていたテレビ台が
大きすぎてスペースを無駄に使っていたので
コンパクトなこのテレビ台にチェンジ。

テレビとのバランスがよく、
壁際にすっきり収まって大満足。

開いた脚の形も気に入っていて
下部に抜けができるので圧迫感がなく、
あまり広くない我が家のリビングにはいい感じ。

リビングテーブルとしても使えそうで、
天板下の棚は、読みかけの雑誌や
ノートパソコンの置き場所に都合がいい。

壁に付ければ
ディズプレイラックにも。
インテリアのセンスアップに一役買ってくれそう。

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リビングの空気が和む、丸みとくぼみ。

リビングの空気が和む、丸みとくぼみ。リビングの空気が和む、丸みとくぼみ。

四角い家具が多い中で、
くつろぎの真ん中に置くテーブルは、
ちょっと遊び心のある、こんなカタチを。

丸みとくぼみが絶妙で
眺めているだけでも、なんだかほっとする。

角がないから動線を遮らず
子どもたちにもやさしい。

しかも、ちゃんと引出し付き。
テーブルの上がすぐに散らかる我が家には
うれしいポイント。

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場所を取らずに、どこでも書斎。

場所を取らずに、どこでも書斎。場所を取らずに、どこでも書斎。

このデスク、
シンプルでコンパクトだからこそ
どこでも使えるというメリットがある。

自宅で仕事をすることが多くなった今、
「リビングにデスクコーナー」は
もう当たり前のことなのかも。

そこで、我が家のリビングにもデスクが登場。
今までパソコンを使いたいときは、
まずダイニングテーブルの上を片づけていた。
子どもが宿題をしはじめたり、食事の時間になると、
仕事の途中でもパソコンを持ってソファーに移動。
そんな面倒が一気に解決した。

これはいいと、寝室にも、もう一台。
ここでは、テレビ台&ドレッサー代わりに使っている。

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模様替えのたび、違った表情に。

模様替えのたび、違った表情に。模様替えのたび、違った表情に。

模様替えが趣味のような私には
自由に組み替えできる
このBOX収納が都合いい。

端材ならではの木目の不揃いさが
使い方次第で
違う表情をつくって楽しませてくれる。

ひとつだけをサイドテーブルとして使うこともOK。
収納を増やしたくなったら
リピート購入できるのも魅力。

シンプルなBOXだけど、
いつまでも飽きることなく使えそう。

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飾るように置きたい絵になる収納。

飾るように置きたい絵になる収納。飾るように置きたい絵になる収納。

庭の花や、形のいい枝を
お気に入りの花器に飾って
季節感のある見せ場をつくりたい。

部屋の隅の
ぽっかり空いたスペースが気になって、
ここに何かを置きたくて、悩んでいた。

ベッドで寝たまま手を伸ばしたところに
気の利いた収納があれば
便利だと思う。

そんな、インテリアの
小さな願いをかなえてくれるのが、
このサイドチェスト。

玄関、ベッドサイド、ソファーサイド、窓下など
家のあちこちで活躍してくれるはず。

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