心地いい贅沢を

私のための部屋づくり

心地いい贅沢を心地いい贅沢を

子どもが小さい頃は
汚れにくいこと、キズがついても目立たないこと、
空間を広く使えることなどが
家具を選ぶ条件の上位にあった。

でも、子どもが成長した今は、
私が一番心地よく思えるインテリアにしたい。

落ち着いたダークカラーをベースにした
時間を忘れて、ゆったりとくつろげる場所。
心のコリをほぐしてくれるやさしい手ざわり。
そして、気に入ったものだけしか目に入らない景色。

秋に向けての模様替えは、
私の気持ちに正直な部屋づくりをはじめたい。

テレビとの一体感に見惚れる。

テレビとの一体感に見惚れる。

木の温もりが好きで、ずっと家具は木製と決めていた。
ただ、どうしても
無機質なテレビだけが浮いて見えるのが不満といえば不満。

ところが、このアルダー材のテレビ台は
脚が黒いスチールなので、テレビと違和感なく調和する。
さらに、ダークブラウンの深い色合いがテレビごと包み込んで
テレビまでインテリアにしてしまった。

収納のしやすさにも優れていて、
テレビまわりがすっきり片付く。
目障りなものは、一切見えないのがうれしい。

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フェザーに包まれる私の指定席。

フェザーに包まれる私の指定席。フェザーに包まれる私の指定席。

ソファーは家族みんなのもの。
座りたいときに、子どもたちに占領されていることもたびたび。
夫が寝転がって、眠っていることも。
そんなとき、私専用ソファーが欲しいとつくづく思う。

その願いを、ついに実現したのが
ソファーの座り心地を持った、このチェア。
羽毛入りだから、ふんわり包み込んでくれる。
ハイタイプの背もたれが、頭まで支えてくれる。
肘付きだから、本を読むときもラクチン。

後ろ姿がとくに美しいから、
どこに置いてもOK。
360度、ルックスの良さも気に入っている。

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あえて古っぽさを取り入れる。

あえて古っぽさを取り入れる。あえて古っぽさを取り入れる。

木の家具の好きなところは
使い込むほどに味わい深くなっていくところ。

このスツールは、新品なのに
歳月を感じるような古っぽさが表現されていて
私の好みにぴったり一致。

スツール、踏み台、収納、飾り棚など
多用途に使えるのも魅力。

私は、もっぱらチェアでくつろぐときの
サイドテーブルとして使っている。
下の収納部分には、読みかけの雑誌や
編み物一式などが入るので、散らからず助かる。

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このなめらかさ、床に座りたくなる。

このなめらかさ、床に座りたくなる。このなめらかさ、床に座りたくなる。

私が理想とする
落ち着いた部屋づくりを叶えてくれるラグ。

特殊な織り機を使ったジャカード織りで、
繊細な織り模様がかもし出す贅沢な雰囲気が魅力。

しっかりと密に詰まったパイルは
手でなでると、スーッと滑るようになめらか。
毛並みの方向によって色の深みが変わるのも
上質ならではの特長。

このラグ一枚で、雰囲気に重みが増して
くつろぎ気分を高めてくれる。

抗菌防臭加工付きなのも安心。

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円形なら、自由に座れて、動線も遮らない。

円形なら、自由に座れて、動線も遮らない。円形なら、自由に座れて、動線も遮らない。

人数が増えても詰めればOKという理由で円形テーブルを選ぶ人、
狭いから動線をキープするために、角がない円形が都合いいという人、
選ぶ理由はいろいろだけど、
私は、座る場所を自由に変えられるから丸い形が好き。

窓から差し込む日差しの方向に合わせて少しだけ移動する。
テレビを観るとき、本を読むとき、食事をするとき、
くっついたり、離れたり、
微妙に椅子の向きを変える。

動線を遮らないから
部屋の真ん中に置くこともできて、模様替えも自由。

天然木の風合いを大切にしながら
細部までこだわった、
すっきりとしたデザインにも一目惚れです。

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360度回転で、立ち座りがスムーズ。

360度回転で、立ち座りがスムーズ。360度回転で、立ち座りがスムーズ。

背もたれのカーブラインが美しいダイニングチェア。
円形のテーブルに合わせたとき
きれいに収まるのが、眺め的にも気持ちいい。

座面が360度回転するので
椅子を動かさずに立ち座りできて、
椅子で床が傷つく心配もない。

在宅ワークが多くなって
この椅子に座る時間が長くなったけれど
程よいクッションで
疲れにくいのも気に入っているところ。

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