旬をもっと美味しく

お料理がたのしくなる季節

旬をもっと美味しく旬をもっと美味しく

とにかく暑かった今年の夏。
キッチンで火を使うなんて、できればしたくなかった。
その暑さから、ようやく解放されて
お料理を心から楽しめる季節がやってきた。

お店には、秋の旬の食材が並び始めている。
新米が届くのも、もうそろそろかな。

家族からのリクエストメニューも
煮込みや揚げ物など
手の込んだものが多くなってきた。

さあ、今日は何を作ろうかな。

割烹着は“やる気”をくれるキッチンの相棒。

割烹着は“やる気”をくれるキッチンの相棒。

割烹着といえば、ひと昔前のイメージだけど
これは、上着を羽織る感覚かな。

ゆったりしているので動きやすく、
服が厚手になってもラクチン。
袖まくりもできて、手元のもたつきもない。

もともとエプロンをつける習慣がない私も
これはいいと、
今では家にいるときは、ほとんど割烹着姿。

もちろん、キッチンでも
お料理気分を上げてくれる相棒のような存在。

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汚れやすく立ちっぱなしが多いキッチンに。

汚れやすく立ちっぱなしが多いキッチンに。汚れやすく立ちっぱなしが多いキッチンに。

ちょっと手の込んだ料理を作るときは
キッチンに2時間ぐらいこもることも。
後片付けを含めると、けっこう長時間になる。
朝からずっとキッチンで過ごしてる…という日もあったり。

そんな時は、ちょっとヒールがある
このスリッパが疲れにくい。

汚れを拭き取れる合皮素材なので、
水を使うキッチンには都合がいい。

しかも、内側の爪先がパイル素材なので
蒸れにくいのもうれしいポイント。

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ルックスのいい米びつ、ちょっとない。

ルックスのいい米びつ、ちょっとない。ルックスのいい米びつ、ちょっとない。

ひと目惚れした米びつがコレ。
トタンと檜の組み合わせが
素朴でいてカッコイイ。
レトロな雰囲気もあって、
わざわざ目立つところに置いて
見せたくなるほど、気に入っている。

トタンは光を通しにくいから、
お米を保存するのに適しているらしい。
檜のフタは、防虫効果もあると言われているので安心。

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炊く、煮る、焼く、炒める…なんでも。

炊く、煮る、焼く、炒める…なんでも。炊く、煮る、焼く、炒める…なんでも。

土鍋で炊いたご飯は
かまど炊きのようにふっくらとして美味しい…と聞いて
さっそく我が家でも
「まいにち土鍋」がキッチンに登場。

ご飯の美味しさは絶品!
しかも、炒めて煮るシチューや
肉や魚を焼くこともできて、まさに万能。
想定外の便利さに驚いている。

安楽窯「有田焼」で作られたもので
耐熱温度差700度を実現した優れもの。

もうすぐ届く新米を、
この「まいにち土鍋」で炊くのが楽しみ。

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炊きたての美味しさに温めなおし。

炊きたての美味しさに温めなおし。炊きたての美味しさに温めなおし。

残ったご飯を
次の日に美味しくいただくには
どうしたらいい?
いろいろ試してみたけれど
この「陶器のおひつ」が、かなりいい。

炊き立てのご飯を保存できて
そのまま電子レンジで温めれば、
炊き立ての美味しさが復活。
ご飯については、ちょっとうるさい家族にも好評。

小さいサイズは、私のお昼にちょうどいい。

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おうちでピクニック気分。

おうちでピクニック気分。おうちでピクニック気分。

在宅勤務が続くと、昼食が悩みの種。
家で食べるのも飽きてきたなと思ったら
お弁当を持って、散歩がてら公園へ。
子どもがいる日は、一緒にプチピクニックを。

このまげわっぱのお弁当箱なら
冷蔵庫にあるものをパパっと詰めるだけで
ちょっと贅沢なピクニックランチに。

職人さんがひとつひとつ手作りしているだけに、
うっとりするほどきれいな仕上がり。
ちゃんと仕切り付きで、使いやすい。

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少量の油でカラリ!揚げ物が苦にならない。

少量の油でカラリ!揚げ物が苦にならない。少量の油でカラリ!揚げ物が苦にならない。

キノコ、さつま芋、ナス…
秋は天ぷらにするとおいしい食材がいろいろ。

でも、揚げ物となると
油の後始末や油ハネの掃除が面倒で、
つい諦めてしまうことも。

ところが、この揚げ物鍋は、
少量の油でカラッと揚げられて、
しかも油ハネが少ない構造。
揚げ物が苦手な私でも
今日は揚げ物にしようかなと思ってしまう。

お弁当のおかずや付け合わせ、下ごしらえなど
ちょっと揚げたいときにもぴったり。

油ハネが少ないから
テーブルで揚げながらいただく天ぷらも楽しめそう。

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食器感覚の陶器製で、揚げたてをテーブルに。

食器感覚の陶器製で、揚げたてをテーブルに。食器感覚の陶器製で、揚げたてをテーブルに。

これまで使っていた油切りパットは
ステンレス製のいかにも調理道具といったもので、
テーブルに出すには素っ気ないなと思っていた。

この油きりプレートは
白い陶器製で、
シンプルながらデザイン性もあって
まるで食器のような印象。

揚げたての天ぷらや串カツをのせれば、
ごちそう映え間違いなし。

この秋は
“テーブルで天ぷら”が
うちのお気に入りメニューに加わりそう。

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出したままでも絵になる琺瑯製。

出したままでも絵になる琺瑯製。出したままでも絵になる琺瑯製。

できれば揚げ物をしたくない理由のひとつが
使った油の後始末に気を遣うこと。

油の再利用が当たり前になっている時代だから
処理の仕方にも悩む。

このケトル式のオイルポットは
活性炭カートリッジできれいにろ過するから
面倒なことなく、繰り返し使える。

ろ過した後の油は
オイルポットに入れたまま
出しっぱなしにして炒め物などにも使っている。

秋の旬を美味しくいただいた後は
油の処理についても、ちゃんと考えたいと思う。

約20〜30回使用できる活性炭カートリッジ。

ゆっくりゆっくりろ過することで
食品カスや臭いをしっかり取り除いてくれるだけでなく、
酸化のもとになる物質も吸着してくれるから
安心して繰り返し使える。

ろ過した後の油で揚げたものも
再利用の油とは思えない美味しさに仕上がっている。

使用後は燃えるゴミとして捨てられのも便利なところ。

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