年末年始をあったかく

そわそわしながら冬支度

年末年始をあったかく年末年始をあったかく

この年末年始、
大勢で集まるのは難しくても
しばらく会えていない友人や
親せきの人たちを
お招きできたらうれしい…。

もちろん、家族そろって過ごす
普段の時間も大切にしたい。

そんな願いをこめて
冬のリビングルームは
家族はもちろん
ゲストも一緒にくつろげる
あったかいインテリアにしたいと思う。

その場が和む丸い形。オフシーズンも◎。

その場が和む丸い形。オフシーズンも◎。

こたつと言えば
長方形か正方形というイメージが強く、
わが家では
人数が増えたときを考えて
ずっと長方形を使っていた。

オフシーズンもテーブルとして使っていたので
それほど広くない我が家のリビングでは
かなり場所を取っていた。
冬になってこたつ布団を掛けるとなると、さらに大変。
すぐそばを通るときは
布団を踏んで歩かないといけない状態に。

その点、この円形こたつなら
角がないから場所を取らず省スペース。
ヒーターが見えない仕様で
どこから見てもこたつ感ゼロ。
丸い形がキュートでオシャレなのです。

人数が増えてもOKなのも
円形のうれしいポイント。

DAYS」TOPへ

ブランケットをこたつ布団に。なかなか洒落ている!

ブランケットをこたつ布団に。なかなか洒落ている!ブランケットをこたつ布団に。なかなか洒落ている!

ボリュームのあるこたつ布団は
ふかふかで気持ちいいけれど
場所を取りすぎるのが狭いリビングには厳しい。

このビッグサイズのブランケットは
ソファーやベッドのカバーにも使えるものだけど
こたつ布団代わりしてみると
すこぶるいい感じ。

シンプルなチェック柄が
ユニセックスでスタイリッシュ。

こたつ布団がインテリアとしては野暮ったく見えると
こたつ反対派を貫いてきた夫も
これならOKと納得のようす。

綿100%素材だから静電気も気になりにくく
肌ざわりがやさしいのも魅力。

DAYS」TOPへ

ふかふかのラグ。おしゃべりは床に座って。

ふかふかのラグ。おしゃべりは床に座って。ふかふかのラグ。おしゃべりは床に座って。

リビングの冬支度で
子どもたちから一番に歓声が上がるのが
このマイクロファイバーのラグ。

なめらかでふんわりとした毛足がうれしいらしく
学校から帰るなり、ごろんと寝転がる。
すべすべしたり、なでなでしたり。

大人も子どもも
床で自由に過ごすことが多い我が家では
心地いいラグは
くつろぎに欠かせない存在。

親しい友人を招いたときも
いつも床に座って、
くつろぎながら時間を過ごしている。

3色の糸が絡み合ったミックスカラーで
深みのある風合いに仕上がっていて
インテリアとしても効果的。

もっと寒くなれば
電気カーペットとの組み合わせで
さらに心地いいスペースが生まれる。

DAYS」TOPへ

くつろぎの名脇役、クッションも冬顔に。

くつろぎの名脇役、クッションも冬顔に。くつろぎの名脇役、クッションも冬顔に。

背中や腰に当てたり、枕代わりにしたり。
抱きかかえてひざの上に置くだけでも
ラクな姿勢がつくれる。
クッションはリビングになくてはならないアイテム。

だから、リビングの冬支度で
クッションカバーのチェンジも
忘れてはいけない。

このクッションカバーは
ネップが入ったツイード生地と
微起毛のシャンブレー生地の組み合わせ。
ひとつのクッションで
2つの肌ざわりが楽しめるので
ちょっと得した気分になれる。

風合いのよいウール混の厚手で、
高級感があるので
ゲスト用にもおすすめ。

DAYS」TOPへ

長く使えるように“耐久性&洗える”が大事。

長く使えるように“耐久性&洗える”が大事。長く使えるように“耐久性&洗える”が大事。

新しいソファーが我が家にやってきた。

これまでのソファーも、長年使ってきて愛着があった。
新しいソファーもリビングの主役として
これからずっと長く使いたいと思っている。

だから、ソファー選びでこだわったのは
まず耐久性に優れていること。
そして、もし汚れてもカバーが洗えること。

座面にはベッドのマットレスにも使われている
ポケットコイルを使用している。
しっかりとした座り心地で
これならすぐにへたらないなと実感。

カバーは表情のある織り生地で
上質な印象。
汚れたところだけ外して洗えるから
いつも清潔に使えるのがいい。

オットマン付きの2WAYタイプは
ソファーオットマンをくっつければ
足を伸ばしてゆったりくつろげます。

DAYS」TOPへ

DAYS」TOPへ

ショッピング

日々の暮らしの中に、さわやかな刺激を