デスク選びの新基準

大人も使える学習デスク

デスク選びの新基準デスク選びの新基準

学習机を選ぶときに迷うのは
今を優先させるか、
将来のことまで考慮するかということ。

低学年の今は、目の届くところで勉強をさせたいので
リビングルームでの学習を考えている。
何年か先には、学習机を子ども部屋に移動させて
自室で学習することになるはず。
さらにその先は
住まいの引っ越しも考えられるので
部屋の広さや間取りが変わってくる。
さて、どうしようかな…。

そんな悩みを解決してくれるのが
使う学年や部屋に合わせて
レイアウトや使い方が変えられる学習デスク。

まずは、リビングルームに置くことを考えて
スペースをとらず、
子どもも大人も使えるタイプを選んでみた。

収納力が自慢!デスクとラックの自由な関係。

収納力が自慢!デスクとラックの自由な関係。

それほど広くない我が家のリビングには
奥行45cmのデスクがちょうどいい。

ラックを連結して使えば
デスクを広く使える。
デスクとラックを壁に沿って横に並べれば
壁から出っ張らずスペースをとらない。
もちろん、ラックを離れた場所に設置することも可能。
この自由なところが、将来性があっていいと思う。

ラックは仕切りが多いうえに
その仕切りは自由に動かせるので使いやすい。
とくに仕切り付きのボックスは、
横にも縦にも使える便利もの。
低学年では横使いにすれば、
科目ごとに分かりやすく収納できて、
しかも棚板が引き出せるので取り出しやすい。

親子で兼用することや、
大人になっても使うことを考えれば
この収納力はかなりうれしい。

DAYS」TOPへ

正しい姿勢で集中力UP!大人も背筋がピン!

正しい姿勢で集中力UP!大人も背筋がピン!正しい姿勢で集中力UP!大人も背筋がピン!

大人も子どもも、
仕事でも学習でも、
集中できていないときは
姿勢もダラダラしている気がする。
張り切っているときは
背中が伸びて、いろいろはかどる。

とくに子どもは、
小さいときから、正しい姿勢の習慣づけが大切と聞いた。

この学習チェアは
座るだけで自然と背筋が伸びやすくなる優れもの。

試しに座ってみると、
前方に体重がかかって、
背筋がスッと伸びて気持ちいい。
座面と膝当ては、三段階に高さを調節できるから
成長してもずっと使えそう。
姿勢が気になる大人の方にもおすすめ。

キャスター付きだから
座っていないときはスムーズに動かせて、
座るとストッパーがかかるので
ぐらつかず安心。

DAYS」TOPへ

リビングでも自室でも。将来は書斎用にも。

リビングでも自室でも。将来は書斎用にも。リビングでも自室でも。将来は書斎用にも。

以前からリビングに設置するデスクとして
候補にあがっていたのが
シンプルなカウンターユニットタイプ。

リモートでの仕事が多くなってきたので
リビングにデスクが必要になり、
できれば親子で使えれば
スペース的にも都合がいいなと考えている。

収納も自由に組み合わせられるので
親用、子ども用と分けて使える。
とくにワゴンは
ランドセルラック代わりにちょうどいい。

わが家の場合、壁際にスペースが空いているので
親子で並んで使えるように
デスクを2つ使うこともできそう。
そうすれば仕事をしながら、
子どもの宿題も見てやれるので好都合。

子どもが自室で勉強をするようになれば
仕事専用に並べ替えることも。
ユニットをばらして、
テレビ台やファックス台としても使えそう。

将来までフレキシブルに使えるのが
ユニットタイプのいいところ。

専用の天板を使えば
ユニットを並べたときの境目が隠れて
造り付けの家具のような見映えに。
前板と天板は凹凸のある木目調で、
日本製ならではの仕上がりの美しさも魅力。

DAYS」TOPへ

DAYS」TOPへ

ショッピング

日々の暮らしの中に、さわやかな刺激を