楽しいキッチンごもり

キッチンのお気に入り

楽しいキッチンごもり楽しいキッチンごもり

商店街のお店や
スーパーマーケットには、
秋の食材が並び始めている。
私の好きなフルーツも勢ぞろい。
新米のニュースが届くのも、もうすぐ。
なんだか、わくわくしてくる。

だいぶん涼しくなってきたから、
長時間の煮込み料理も苦にならない。
子どもたちが喜ぶ
手の込んだメニューを作りたくなってきた。

料理本やパソコンを開いて
早速レシピの研究。
秋はキッチンで過ごす時間が長くなりそう。

気がつくと一日中着ている。今どきの割烹着。

気がつくと一日中着ている。今どきの割烹着。

言われなければ
割烹着とは気づかないほど
お洒落なカラーと、
着まわしのきくデザイン。

でも服と違うのは、
ちゃんと家事がしやすいように工夫されていること。

ゆったりしているので動きやすく、
服が厚手になってもラクチン。
袖まくりもできて、水仕事の邪魔にならない。

しかもポケットの外側がパイル地で
タオル代わりになるから、
濡れた手をちょっと拭くのに便利。

この割烹着を羽織って
腕まくりをすれば、子どもたちがニヤニヤ。
料理モードにスイッチが入ったのが分かるらしい。

DAYS」TOPへ

料理中の汚れも疲れも気にならない。

料理中の汚れも疲れも気にならない。料理中の汚れも疲れも気にならない。

朝食作りから夜の後片付けまでを考えると
キッチンに立っている時間が一番長い。

とくに手の込んだ料理を作ったときは
立ちっぱなしが長くて、足が辛い。

だから、立ちっぱなしでも疲れにくい
ヒール付きのスリッパを使っている。

このスリッパはヒールが約4cmで、
安定感があり、
家中を歩き回るのにもちょうどいい高さ。

しかも、汚れを拭き取れる合皮素材なので、
うっかり汚しても拭くだけでラクチン。

DAYS」TOPへ

カウンター上がレトロなギャラリーになった。

カウンター上がレトロなギャラリーになった。カウンター上がレトロなギャラリーになった。

キッチンは、
私にとってはマイルームのようなもの。

食器や道具、インテリア小物など、
好きなものを持ち込んでは
居心地のいい雰囲気をつくっている。

最近のお気に入りは、
「あたらしくて懐かしい。」シリーズの
カウンター上収納ボックス。
昔ながらの水屋箪笥風のデザインで
両面から出し入れできる便利もの。

オイル塗装で古っぽさを再現した
木の風合いがよくて、
好きな焼き物とも相性がいい。

ガラス戸だから中のものが見えて、
おちょこや小鉢、お茶のセットなどを飾れば
小さなギャラリーになる。
ニンマリしながら、いつまでも眺めていられる。

DAYS」TOPへ

一目惚れした米びつ。トタンがお米にやさしい。

一目惚れした米びつ。トタンがお米にやさしい。一目惚れした米びつ。トタンがお米にやさしい。

檜のフタとトタンの組み合わせが
シンプルなのにカッコよくて、
ひと目で虜になった米びつ。

なんだかんだと文句を言う夫も
この米びつは一切文句なし。

レトロで新鮮な、ちょっとないルックス。
“台所”と呼びたくなるような
懐かしい雰囲気のキッチンにも、
洗練されたシンプルなキッチンにも、
どちらにも似合うはず。

トタンは光を通しにくいから、
お米を保存するのに適しているらしい。
檜のフタは、
防虫効果もあると言われているので安心。

DAYS」TOPへ

DAYS」TOPへ

ショッピング

日々の暮らしの中に、さわやかな刺激を