ベビーのための出産準備アイテムリスト
必要なアイテムをチェック! アイテムをリストで一覧できます!

新生児肌着

まず出産準備として必要なものは、赤ちゃんの肌着です。吸湿性・通気性に優れた素材や季節に合った生地などこだわって選びましょう。さらに、重ね着などで体温調節をしてあげられるように、さまざまな種類をそろえておきましょう。

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  • 短肌着
    短肌着
  • 3〜5枚
  • 汗かき赤ちゃんのためにも、吸湿性、通気性のある綿素材が最適です。着替えることが多いので、多めに準備しておくと便利です。
  • 長肌着
    長肌着
  • 2〜3枚
  • 吸湿性、通気性のある綿素材が最適です。赤ちゃんの足まですっぽり包む長い着丈です。
  • コンビ肌着
    コンビ肌着
  • 2〜3枚
  • 股の部分にスナップが付いているのではだける心配がありません。足を動かし始める時に便利です。
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季節に合わせた肌着の選び方

※お住まいの地域や、赤ちゃんの体型・成長などによっても異なります。ご注意ください。

秋・冬生まれ(9月〜2月)

(月齢0か月〜2か月)

秋・冬生まれの赤ちゃんは重ね着で、上手に体温調節をしてあげるのがポイント。また、風邪をひかせないよう、防寒アイテムをうまく活用しましょう。

春生まれ(3月〜5月)

(月齢0か月〜2か月)

比較的過ごしやすい春ですが、日中と夜の温度差は激しいため、肌着の組み合わせなどで体温調節しましょう。

夏生まれ(6月〜8月)

(月齢0か月〜2か月)

夏は冷房を使う室内と外との温度差が大きいため、暑いところでは肌着だけで過ごし、冷房がきいているところでは重ね着をするなど、服で体温調整をしましょう。

02 ベビー服

退院後にはお気に入りのベビー服で写真撮影を♪記念に残る1枚となるので、お気に入りの1枚を着せてあげたいですね。お家にはべビーに会いに来てくれる方がたくさんいます。可愛いベビー服で来客時にも注目の的!

  • アイテム
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  • ツーウェイドレス
    ツーウェイ
    ドレス
  • 2〜3枚
  • 新生児の頃はドレスとして、2〜3ヶ月頃にはカバーオールとして。成長に合せて長く着用できる2WAYタイプです。
  • カバーオール
    カバー
    オール
  • 2〜3枚
  • 股下のスナップで留めるタイプなので、動きが活発になる2〜3ヶ月頃からの定番ウエアです。肌着感覚で着れるものから、お出かけ着向けなものなど、バリエーション豊富です。
  • おくるみ・アフガン
    おくるみ・
    アフガン
  • 1〜2枚
  • お昼寝の掛布団やオムツ替えのシーツにも最適です。これで体を包んであげると、安心して寝付くことができる赤ちゃんもいます。
  • 靴下
    靴下
  • 2〜3足
  • 体温調節が苦手な赤ちゃんのために、夏の冷房対策や寒くなった時期に。
  • スタイ
    スタイ
  • 3〜5枚
  • ミルクの吐き戻しやよだれによる汚れ防止に。食事のときのエプロンとしても重宝します。
  • 帽子
    帽子
  • 1〜2枚
  • 夏は紫外線対策、冬は防寒対策に。髪がまだ生えきっていない、赤ちゃんの頭を守ります。
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ベビーベッド・ベビー布団

新生児期はねんね、授乳の繰り返し。思っている以上に新生児は寝ています。お昼寝の場所、就寝時の場所を確保しベビーの快適空間を作ってあげましょう♪

  • アイテム
  • 枚数
  • ミニアドバイス
  • 布団セット
    布団セット
  • 1セット
  • 肌ざわりがよく、通気性に優れたものを選びましょう。掛布団、敷布団、布団カバーなどの基本的な寝具セットです。
  • 1台
  • おむつ替えや着替えなどにもラクで便利です。ベッドの時期が終わっても、サークルとしても、長い期間使用できます。
  • 2〜3枚
  • 防水加工で、汚れがちな敷布団をガードします。おむつ替えに使用できます。寝相の悪いベビーにはズボン・スカートタイプもおすすめ。
  • 2〜3枚
  • 寝ている時もめくれにくく、すっぽりと覆って眠っている間の冷えからガードします。
  • 1〜2枚
  • 夏の掛布団代わりや、お昼寝時など幅広く使用できます。汚すことも多いので、洗い替え用に2枚あると便利です。
  • 1個
  • 不安定な赤ちゃんの頭をやさしくサポートできるように、真ん中がくぼんだタイプです。

授乳・離乳食用品

出産準備に用意しておくと便利なアイテムとして、授乳を楽にしてくれる授乳クッションがおすすめです。ミルクや飲み物をあげるときに必要な哺乳びん、外出先の授乳時に上半身を隠してくれる授乳ケープなど、おうちや外出先での授乳のお悩みを解決してくれるグッズもあります。

  • アイテム
  • 枚数
  • ミニアドバイス
  • 1個
  • 授乳の時の腕の疲れを和らげ、ママも赤ちゃんも安定させてくれます。ママの抱きまくらや、赤ちゃんのお座り補助になるタイプも。
  • 1個
  • 大切な赤ちゃんのために、哺乳瓶を清潔に保つためのグッズです。
  • 哺乳瓶
    哺乳瓶
  • 2〜3本
  • 初めは、なかなか母乳が出ないことも多いため、事前に準備されると安心です。
  • ベビー用食器
    ベビー用食器
  • 1セット
  • 赤ちゃんがミルクを卒業したらいよいよ離乳食での食事がはじまります。赤ちゃんにとって初めての食器は安全で清潔なものを用意しておきたいです。

沐浴・お風呂グッズ

産まれてすぐの赤ちゃんはとっても汗っかき。1カ月検診までは、沐浴で清潔にしてあげましょう。退院してからすぐに必要となるので、産後慌てないように早めに準備を。ベビー専用のクリーム、石鹸でベビーの肌を清潔に!

  • アイテム
  • 枚数
  • ミニアドバイス
  • ベビーバス
    ベビーバス
  • 1個
  • 丈夫なプラスチックタイプと、お出かけにも便利なエアタイプがあります。
  • 5〜10枚
  • お風呂タイムや、お食事タイム等、赤ちゃんのお世話に欠かせないものなので、洗い替え用に多めに準備しておくといいでしょう。

おむつ関連グッズ

新生児の赤ちゃんがすぐ使うおむつやおしりふきは出産準備の必須アイテムです。使用済み紙おむつを入れておくおむつポット、外出時に便利なおむつ替えマットなども用意しておくと便利に使えます。

  • アイテム
  • 枚数
  • ミニアドバイス
  • 紙おむつ
    紙おむつ
  • 1〜2袋
  • 新生児の間は1日10回以上オムツ替えをすることも。「おむつかぶれ」にならないようこまめに交換しましょう。
  • おしりふき
    おしりふき
  • 3〜5袋
  • 赤ちゃんの肌に、毎日直接触れるものなので、お肌にピッタリなものを。お出かけ先で、ウエットティッシュとして使用できるものもあります。
  • 1個
  • ゴミ箱としても使用できる簡単なフタ付バケツや、においの漏れないオムツ処理機等があります。
  • 3〜5枚
  • 布オムツを固定するカバーです。通気性・防水性にすぐれた素材を選びましょう。(紙おむつをご使用する場合には必要ございません)
  • 1セット
  • 気になるニオイを素早く閉じ込めるので、外出先で紙オムツを処分する時にも便利です。
  • 1個
  • 赤ちゃんとお出かけのときに、必要なものがサッと出せてとても便利。赤ちゃんがおむつを卒業したら、小物ポーチとしても使えます。

おでかけ用品

赤ちゃんが快適に過ごせるよう、健康管理や、お出かけ準備のために用意しておきましょう。

  • アイテム
  • 枚数
  • ミニアドバイス
  • 1個
  • 対面抱き・腰抱き・おんぶ・前向き等、色んな抱っこができるものから、お出かけ時に、持ち運びしやすいコンパクトタイプまで、用途に合わせて選びましょう。
  • 1個
  • 退院時から必要になるので、早めに準備しておきましょう。成長に合わせて、長い期間使用可能なものもあります。
  • 1台
  • 生後1 ヶ月頃から使用できるA型と、7ヶ月頃から使用できるB型があります。車に取り付けられたり、超軽量のものなど、用途に合わせて選びましょう。

暮らしインテリア

危険な場所やモノがまだ分からない赤ちゃんを守るために、「ベビーフェンス」や「ベビーゲート」をはじめとした安全グッズの準備をしっかりと。お部屋の床は赤ちゃんとの生活に合わせて滑り止め付きのラグや汚れがふき取れるラグなどを準備しましょう。

  • アイテム
  • 枚数
  • ミニアドバイス
  • 1個
  • 赤ちゃんを危険な場所から守るために設置します。扉で開閉する「ベビーゲート」、扉がなく大人は足でまたいで乗り越える「ベビーフェンス」などがあります。
  • 1個
  • ハイハイ時の赤ちゃんの膝にも優しいふかふかマットや、汚れがサッと拭けるタイプなどがおすすめです。

メモリアル・おもちゃ

赤ちゃんとの毎日は記念日の連続。かけがえのないそれらの思い出や感動を、愛情たっぷりに残すためにもアルバム・メモリアルグッズをチェックしておきましょう。

  • アイテム
  • 枚数
  • ミニアドバイス
  • 1冊〜
  • 赤ちゃんの誕生や記念日などの思い出の写真を保管しておくアルバムは大量収納タイプやコメントページ付きのものがおすすめです。
  • 1個
  • 誕生記念のグッズとして名前や生年月日、生まれたときの身長、体重、小さな手形・足形などを残せるフレームが人気です。
  • 1個〜
  • おもちゃは赤ちゃんの興味を広げ、心と体の健やかな成長を助ける大切なツール。成長段階に合わせて、その時期にぴったりのおもちゃを選んであげましょう。

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