『暮らしを磨く』ということ。

自分と家族が心地よく過ごせるように、暮らしの質を上げる。毎日の時間を、場所を、物を、気持ちを愛することを「暮らし磨き」と呼んでいます。

『暮らしを磨く』ということ。

自分と家族が心地よく過ごせるように、暮らしの質を上げていきたい。

日々の時間を、場所を、モノを、そして気持ちを愛すること。
ストイックに暮らしの質を上げようとするのではなく、気負わず自然体で暮らしたい。
そんな気持ちを『暮らし磨き』と私達は呼んでいます。

本当に必要なのものだけをしっかり選んで大切使っていくこと。

本当に必要なのものだけをしっかり選んで大切に使う。

使い捨て感覚で日用品を選ぶのでは無く、長く大切に使える品質、使いたくなるデザインのものを選ぶ。
例えば、丈夫な燕三条の水切りカゴ。

錆びにくい素材、手入れがしやすい構造、職人の手で丁寧に作られた商品を愛しみながら長く使うことも、「暮らし磨き」のひとつです。

家族皆が前向きになれる部屋作りをすること。

家族皆が前向きになれる部屋を作る。

お家のインテリアは日々アップデートしたい。
それが、自分や家族に大きな転機が訪れた時ならなおさら。

例えばデスク。
在宅ワークや子供の学習の為に、シンプルなデザインで奥行も浅いサイズを選んでリビングに。

家族が前向きに仕事や勉強が出来る環境を作っていくのも大切なこと。

使う人が気持ち良くて笑顔になれる清潔なファブリックを使うこと。

使う人が笑顔になれるファブリックを揃える。

お家のファブリックを変える時、いつも家族が気持ち良い!と笑顔で喜んでくれるかどうか?を基準に商品を選ぶ。

タオルなら、やっぱり今治タオルに限る。
肌ざわりも吸水力も抜群でいて、分厚くないので洗濯もしやすい。
洗濯をする私にもとっても嬉しい。

ゲスト用のインテリアをこだわりの物に新調すこと。

ゲスト用のインテリアにこだわる。

ゲストが喜んでくれることを想像して、時には自分達が使う物よりも、お客様用に良い物を選ぶ。

例えばスリッパ。
このフェイクレザースリッパは、質感がとてもお洒落。
しかも手入れが簡単なフェイクレザー製で、いつも清潔にしておけるから、ゲストも私も安心。

『暮らしを磨く』ということ。

暮らしを磨く、とは、むやみにモノを増やすのでなく、家族と自分の幸せを叶えられるような、本当に必要なものをしっかり選んで、大切に使っていくこと。
わたしたちベルメゾンは、そんな『暮らし磨き』のお手伝いをしていきたいと考えています。

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