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かまどさん電気

価格
¥ 69,800 (税込)
5.0(1件)
かまどさん電気
かまどさん電気

仕様など

●本体:約30×30×26.1(高さ)cm、土鍋:約26×26×16.7(高さ)cm
●製品重量/約7.6kg
●主材/ABS樹脂、ポリプロピレン、陶器
●食器洗浄機使用不可
●炊飯モード(白米:炊飯、おこげ、おかゆ/玄米:炊飯、おかゆ/雑穀米:炊飯、おかゆ)、乾燥モード
●タッチパネル操作
●保温無し、水温検知
●予約炊飯あり
●家庭用電源使用(AC100V-1300W)
●有効コード長さ約1.8m
●付属品/レシピブック、ブランドブック、しゃもじ、しゃもじ置き、米カップ、水カップ、手ぬぐい、鍋敷き
●保証書付き(購入日から本体1年)
●メーカー名・型番/シロカ(株)・SR-E111
●日本製

商品説明

あの伊賀焼土鍋のごはんを、おうちで毎日。

●伊賀焼の窯元【長谷園】の大ヒット商品、炊飯土鍋の”かまどさん”のごはんの味を、ボタンを押すだけで味わえる炊飯器が誕生しました
●かまどさんは、三重県伊賀市で天保3年(1832年)に築窯した窯元【長谷園】の、累計80万台を超える炊飯土鍋です
●「呼吸する土」といわれる伊賀の陶土を使用し、おいしいごはんのために研究し尽くされた炊飯土鍋

●かまどさんで炊いたごはんは、ふっくら、つやつやに仕上がり、炊きたてはもちろん、冷めても美味しくいただけます
●その実力は数多くのプロの料理人からも支持され、「最高の炊飯土鍋」と評されるほど
●そんなかまどさんで炊いたご飯を、もっと身近に、日常的に食べられる炊飯器をつくりたいというのが、長谷園の夢でした
●そこで、土鍋を使用した炊飯器をつくりたいと考えていたシロカが、共同で開発に着手しました

「炊飯土鍋の最高峰、かまどさんをそのまま使用」
●本来土鍋は、火にかけて使うもの
●かまどさんをそのまま使って電気炊飯器にすること自体が不可能への挑戦でしたが、熱源を感知するセンサーを鍋底に小さく埋め込むことに成功
●かまどさんの構造や機能をそのまま活かしながら、電気化することに成功しました

「1300Wの出力で、直火と同じ環境を再現」
●一般のご家庭の電源でも安心して使える1300Wの出力で直火を再現するために
●採用したのは、安定的な熱供給ができるシーズヒーターでした
●また、安定的な熱量を担保しながら、ちょうどいい炊飯器の温度を保つために考案した熱の循環構造は、かまどさんにしかない技術の結晶です

「土鍋そのものを活かしながら、追求した造形美」
●かまどさん電気は、見た目の美しさはもちろん機能美にもこだわりを詰め込みました
●土鍋そのものの形を活かしたおいしさの予感あふれる造形や、無駄のない直感操作を実現した曲面タッチパネルなど、土鍋の温かみはそのままに、おいしさの予感あふれる炊飯器の新しい形を実現しました
●何度も試作を繰り返し開発に時間を要したかまどさん電気、自信を持ってお届けします

商品レビュー

最新レビュー

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すずさん
投稿日:2019年08月29日
女性・50代
評価 5.0

冷えても美味しいご飯が炊ける

今話題の、伊賀焼の土鍋で炊く炊飯器です。
お米をといで直ぐにスイッチを入れると、1時間後に食べられる状態に。
炊けたご飯は、うっすらおこげがついていて、粒を感じられるのに芯があるわけでもない…
おにぎりにして、冷えてから食べましたが、美味しかったです。
炊き上がりに拘る人にお勧めです。

本物の土鍋を使うので、慣れるまではお手入れが大変なのと、仕方がないけどお値段高めなので、☆×4にしました。

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