お手頃レディースジャージ!ウォーキング・運動習慣に
おすすめのジャージ(レディース)・スポーツウェア・スニーカーで運動習慣を始めよう
健康のためにウォーキングや筋力トレーニングといった運動を始めたい!と思ってはいるものの、なかなか始められない…という方。
まずはお気に入りのジャージ・スニーカーを準備して、気持ちを高めるのはいかがですか?
ベルメゾンなら機能的&おしゃれなレディースのスポーツウェアが勢揃い♪
人気スポーツブランドのものから、お手頃価格のオリジナルウェアまで豊富にご用意しています。
“現在の生活習慣は、10年後の健康状態を決める”とも言われます。
将来の健康のためにも、ぜひ今からできることを始めましょう!
運動習慣の定番!
ウォーキング事情を調査
特別な道具が不要で、膝や腰への負担も少ない“ウォーキング”。
気軽に取り組みやすい運動として、年齢・男女問わず人気があります。
ベルメゾンユーザーも、実は多くの方がウォーキングに取り組んでいることがわかりました。
ベルメゾンデッセにて2025年9月24日~10月1日実施
春のウォーキングコーデをチェック

さっと羽織れる楽ちんアウター、そのままカフェやショッピングに行けちゃう動ける普段着スタイルなど、春のウォーキングコーデが勢揃い♪
急な天気の変化や日差しにも対応できる、機能性に優れたアイテムをご紹介します。
日傘級のUV効果を備えた
春色ジャケット

サンスクリーンクロスジャケット
ストレートジャージパンツ
ゲル ファンウォーカー W077 スニーカー
普段着感覚だから
すきまウォーキングにも◎

着丈長めのウォーキングジャケット
裏メッシュさらさら長袖ボーダーTシャツ
サンスクリーンクロスパンツ
サンファーV2スニーカー
花粉対策アウターで
ゆううつな外出を快適に

花粉が付きにくいブルゾン
ナイロンワッシャーカーゴパンツ
サンスクリーンクロスパンツ
ゲル ファンウォーカー W077 スニーカー
2WAYの着こなしができる
ウインドブレーカーをお供に

ベストにもなる裏メッシュウインドブレーカー
ダンボールカーディガン&長袖Tシャツセット(Tシャツ着用)
すっきり美脚ジャージジョガーパンツ
撥水機能付きだから
急な天気の変化にも対応

ライトキャニオンソフトシェルIIジャケット
タイムトゥートレイルパンツ
光る素材付きパンツで
夜ウォーキングも安心

レースアップダンボールプルオーバー
リフレクター付き裏メッシュウインドパンツ
サンファーV2スニーカー
お得なTシャツセットで
春の彩りを取り入れて

ドライ2点セットレイヤードTシャツ
リフレクター付き裏メッシュウインドパンツ
スタイルUPウェアで
スマートお散歩コーデ

上半身をすっきり見せる大人のためのフードブルゾン
ヘランカサンスクリーン長袖シャツ
サンスクリーンクロスパンツ
スポーツウェアを探す

専用のスポーツウェア・シューズを用意することで、モチベーションUP!お気に入りを見つければ運動にも実が入ります。
加えて動きやすさや通気性、保温性といった機能面は、エクササイズの良し悪しに関わってくることも。
パフォーマンスを向上するためにも、ご自身に適したウェアを選びましょう。
Feature 01 ジャージジャケット
おしゃれで機能面も優秀なレディース/ジャージジャケットが集合!
1枚あると体温調節や日差し対策に重宝すること間違いなしです。
UVカット機能や汚れにも強い撥水機能つきのジャージジャケットが人気を集めています。
Feature 02 トップス
ジャージのイン&1枚で活躍するレディース/トップスには、汗をかいても快適に過ごせる吸汗速乾・通気性に優れたタイプが人気。
さらに夏場は遮熱や接触冷感、冬場は保温性など、季節にあわせて機能が搭載されたものを選びましょう。
Feature 03 パンツ&レギンス
運動に最適なレディース/ジャージパンツを選ぶなら、動きを邪魔しない高ストレッチ性は必須条件!
あわせて歩行や筋トレをサポートするレギンス/スパッツがあると心強い。
Feature 04 シューズ
ウォーキング・ランニングには、衝撃吸収に優れたクッション性の高いものが◎
筋トレやジムには、ソールが平らで薄めのものを選ぶと足元が安定します。
一方スタジオやダンスなど激しく動く運動には、素早い動きに対応できることが肝心。
軽量性・屈曲性に優れたレディース/スニーカーを選ぶと、足への負荷が軽減されます。
Feature 05 エクササイズグッズ
ジム通いやウォーキングの時間がとれない方におすすめなのが、おうちエクササイズ。
負荷の軽い運動から、本格的な有酸素運動まで、自分に合った方法で習慣的に取り組むことが大切です。
運動の目的から選ぶ
健康増進に必要な運動量
「健康維持」が目的なら、ストレッチやラジオ体操、お散歩といった軽めの運動を、まずは10分間×1日数回取り組むことから始めましょう。
身体を動かすことに慣れてきたら、ウォーキング程度の運動を1日60分以上、加えて、息がはずみ汗をかく程度の運動を週に60分以上行います。
筋力トレーニングは週2~3回が目安です。
「体力づくり」が目的ならジョギングやサイクリングなど、ややきついと感じる程度の有酸素運動を、1日30分以上×週3回以上行いましょう。
ダイエットに必要な運動量
「ダイエット」が目的なら、ジョギングやサイクリングなどの有酸素運動を毎日行うことが大切です。
1日当たり200~300kcalを消費できる運動量を意識しましょう。
週2~3回の筋力トレーニングで基礎代謝を上げ、脂肪が燃焼しやすい体をつくることで、より効率的にカロリーを消費できます。
筋力トレーニングは全身を満遍なく鍛えることが肝心。
1回あたり、各部位10~15回×1~3セットを目安にトレーニングを行いましょう。
運動方法を知る
すきま運動のコツ
「まとまった運動の時間がとれない」「体力が無くて続かない」
そんな方におすすめなのが厚生労働省も推奨している“+10”。
今より10分多く身体を動かすことで、健康寿命を延ばします。
運動初心者さんはまず体を慣らすためにもすきま運動から始めてみては。

ちょこっとすきまトレーニング
ウォーキングのコツ
老若男女問わず、気軽に始められる有酸素運動といえば“ウォーキング”。
健康目的であれば時速4km、ダイエット目的であれば時速6kmのペースで20~30分程度取り組むのがおすすめです。
「正しい姿勢」「腕の振り」「足の運び」を意識することで、運動効果がより高まります。


筋力トレーニングのコツ
身体機能の向上はもちろんのこと、生活習慣病の予防、痩せやすい体づくりなど、“筋力トレーニング”にはメリットがたくさん。
特に胸・背中・下肢の大きな筋群があるところを満遍なく行うと効果が高まりやすくなります。
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上半身のトレーニング
フロアプレス

【1】ダンベル(無ければ500mlのペットボトル)を両手に持ち、膝を立てて床に仰向けになる。
【2】脇を締め、肩甲骨を寄せて胸を張り、肘の真上に手首が来るように構える。
【3】姿勢をキープしたまま、ダンベルを真上にゆっくりと持ち上げる。
【4】腕が伸びきったら、肘が床につく寸前までゆっくりと下げる。10回×3セットを目安に行いましょう。 -
下半身のトレーニング
スクワット

【1】左右のつま先をやや外側に向けながら足を肩幅に開いて立つ。背筋は真っすぐに、胸を張って両手を前に伸ばす。
【2】お尻を後ろに突き出すと同時に、ゆっくりと膝を曲げていく。
【3】2~3秒かけて、太ももが床と平行になるくらいまで腰を落としたら、自然なスピードで元の姿勢に戻す。1日10回×3セットを目安にし、慣れてきたら徐々に回数を増やしていきましょう。 -
背中のトレーニング
バードドッグ

【1】床に手をつき、四つん這いの姿勢になる。
【2】顔は下に向けたまま、床と並行になるように左腕と右足を上げる。
【3】10秒キープしたら、四つん這いの姿勢に戻る。手足を入れ替えて繰り返し。10~20セットを目安に行いましょう。 -
二の腕のトレーニング
キックバック

【1】片手でダンベル(無ければ500mlのペットボトル)を持ち、足を前後に開く。
【2】ダンベルを持っている方の肘を無理のない高さまで上げる。
【3】肘から上を固定し、肘から先を後方に向かって伸ばしながら上げていく。この時、顔と体を前向きにし、体が外に開かないように意識する。
【4】無理のない高さまで上げたら、ゆっくりと腕を下ろす。片腕10~15回ずつ×3セットを目安に行いましょう。 -
お腹のトレーニング
レッグレイズ

【1】両足を揃えた状態で仰向けになり、両手を身体の横に置く。
【2】かかとをくっつけて両足を浮かし、両足が床と垂直になるくらいまでゆっくりと上げる。
【3】ゆっくり足を下ろし、床につく直前で止める。
【4】【2】~【3】の動作を繰り返す。10回×3セットを目安に行いましょう。 -
お尻のトレーニング
ヒップアブダクション

【1】両足を揃えて横向きに寝そべり、下側の手で頭を支える。上側の手は床または腰に置く。
【2】上側の足を天井に向けてゆっくりと高く持ち上げる。姿勢が安定しない場合は、下側の足を曲げて身体を支えながら行う。
【3】上がり切ったらゆっくりと足を下ろす。反対側も同様にして、片足10回ずつ×3セットを目安に行いましょう。
有酸素運動のコツ
ダイエットが目的なら欠かせないのが“有酸素運動”。
体内に酸素を取り込むことでエネルギーを生み出し、体脂肪を効率的に燃焼させることができます。
従来は脂肪を燃焼させるのに30分以上の運動の継続が必要と言われていましたが、近年では、細切れの運動でも合計時間分の脂肪燃焼効果があることが分かってきています。
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屋外で行う有酸素運動

ジョギング
息が切れると有酸素運動になりにくいので、それほど速度は必要ありません。時速4~8km程度の軽く会話できるスピードで、20~30分以上を目安に週2~3回ジョギングを行いましょう。
ダイエット目的なら、食事前の運動がおすすめ。空腹の方が体脂肪が燃えやすくなると言われています。サイクリング
ウォーキングやジョギングと比べて、足腰や膝に負荷がかかりにくいのがメリット。
通勤時や買い物へ行く際の移動手段に使うなど、移動時間を運動時間に充てられるのも、取り組みやすいポイントと言えます。
速度は長時間無理なく漕ぎ続けられる、時速20km程度を意識し、20分以上×週3~4回を目安に行いましょう。水泳
水泳は有酸素運動の中でも消費カロリーが高く、全身のダイエット効果が期待できます。
さらに浮力によって膝や腰への負担が軽減されるので、関節に不安のある方にもおすすめ。
目安は1回30分以上×週1~3回程度。まずは水中ウォーキングから始めて、慣れてきたら全身の引き締めと筋力アップが期待できるクロールに取り組むのがおすすめです。 -
自宅で行う有酸素運動
踏み台昇降

高さ10~20cm程度の踏み台をリズミカルに昇り降りする運動。階段などを利用しても行うことができます。
【1】背筋を真っすぐ伸ばし、肘を90度に曲げて腕を大きく振りながら、片足を台の上に乗せる。
【2】膝が傾かないように意識しながら、かかとからしっかり踏み込み、台の上に乗る。
【3】腕を振りながら、先に上げた足から順に台から降りる。2~3秒に1回上り下りするペースで、1セット3分間×1日3~5セットを目安に行いましょう。エア縄跳び

10分間の運動で、軽めのジョギング30分間の運動量に匹敵する“エア縄跳び”は、ダイエットや体力づくりにぴったり。
実際に縄跳びを跳ぶように腕を回しながら、リズミカルに運動します。
1分間に100回以上のペースで1セット3分間×5~7セットを週2~3回の目安で行いましょう。エア自転車漕ぎ

特に下半身を引き締めたい方におすすめ。仰向けになり、空中で自転車を漕ぐ動作を行う有酸素運動です。
【1】仰向けになり、頭の後ろに手を置いて首を支える。
【2】足を90度に曲げ、空中で自転車を漕ぐように足を動かす。漕ぐ動作を30秒+休憩10秒を1セットとし、3~5セットを目安に行いましょう。
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