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掛け布団の選び方

掛け布団を選ぶ時のコツや、ベルメゾンいちおしの掛け布団をご紹介!

掛け布団の選び方のコツ掛け布団の選び方のコツ

人は人生のうち、約三分の一を眠って過ごすと言います。長い時間を一緒に過ごす「寝具」。快適な睡眠のためには、良い布団選びが大切です。ここでは、ベルメゾンの睡眠環境・寝具指導士® 岡田光司のアドバイスのもと、素材や機能、お手入れのしやすさなど、掛け布団を選ぶときの5つのポイントと、ベルメゾンのおすすめ掛け布団をご紹介します。

掛け布団の選び方のポイント

掛け布団の特徴は、中わたや側地の素材だけでなく、どんな機能や加工が施されているかで異なります。
また、サイズや値段も掛け布団を探すにあたって外せないポイントですよね。
ここからは、掛け布団の選び方のポイントについて、「どんな方におすすめなのか」もあわせて、じっくり解説します。

1.素材(中わた)・種類で選ぶ

掛け布団の特徴を左右する、最も大きな部分はやはり中わたの素材です。一般的な羽毛や、ポリエステルなどを使った人工羽毛のほか、吸湿発熱素材、防ダニ加工がされた素材など、たくさんの種類があります。中わたの素材によって掛け布団のあたたかさ、軽さ、お手入れのしやすさなどが違ってきますので、是非チェックしてください。

【 掛け布団の中わたの種類と特徴 早見表 】

こんな人におすすめ 軽さ 暖かさ 価格 お手入れ

しやすさ
羽毛 重い布団が苦手 、天然素材にこだわりたい 、良いものを長く使いたい 〇~◎
人工羽毛 重い布団が苦手 、衛生的に使いたい、メンテナンスや取り扱いがラクなものがいい
吸湿発熱素材 手ごろな価格であたたかい布団が欲しい、メンテナンスや取り扱いがラクなものがいい △~〇
化学繊維ポリエステルなど 手ごろな価格であたたかい布団が欲しい、メンテナンスや取り扱いがラクなものがいい △~〇 〇~◎
羊毛 年中使える布団が欲しい △~〇 △~〇
羽毛 人工羽毛 吸湿発熱素材 化学繊維
ポリエステルなど
羊毛
こんな人に
おすすめ
重い布団が苦手 、天然素材にこだわりたい 、良いものを長く使いたい 重い布団が苦手 、衛生的に使いたい、メンテナンスや取り扱いがラクなものがいい 手ごろな価格であたたかい布団が欲しい、メンテナンスや取り扱いがラクなものがいい 手ごろな価格であたたかい布団が欲しい、メンテナンスや取り扱いがラクなものがいい 年中使える布団が欲しい
軽さ △~〇 △~〇
暖かさ 〇~◎ △~〇
価格 〇~◎ △~〇
お手入れのしやすさ

掛け布団選びに失敗したくない!というあなたのために、ここからは、さらに詳しく掛け布団の素材・種類について解説します。
じっくり比較して、ぴったりの掛け布団を見つけてくださいね。

1-1.羽毛

【こんな人におすすめ】
  • 重い布団が苦手な人
  • 天然素材にこだわりたい人
  • 良いものを長く使いたい人

掛け布団といえば羽毛布団を想像する方も多いかもしれません。
羽毛布団は、他の中わたに比べて空気を含む量が多く、同じ量のわたでもふっくらとボリュームがあり、軽くてあたたかいのが特徴。
さらに、心地いい眠りには温度と湿度の2つが関係しており、吸放湿性がいいことは重要なポイントですが、羽毛は天然ならではの吸湿性、放湿性があります。また、羽毛は本来耐久性が高い素材であり、正しく扱うことで10年以上使うことができるので、良いものを長く使いたいとお考えの方にはおすすめの素材。

<そもそも羽毛布団とは?>

主にダック(アヒル)とグース(ガチョウ)の羽毛が使われれており、一般的には体の大きいグース(ガチョウ)の羽毛のほうがひとつひとつのダウンボールが大きいため、高品質であたたかいとされています。さらに、一般的には寒さの厳しい地域で育った品種ほど良質な羽毛が取れるといわれています。

羽毛の品質表示には「ダウン」と「フェザー」が使用されますが、ダウンは羽軸のないふわふわとしたタンポポの綿毛のような羽毛を指し、フェザーは羽軸のある羽根のことを指します。フェザーよりもダウンのほうが、たくさんの空気を含みあたたかい素材です。
そのため、羽毛布団1枚に含まれるダウンの比率が高ければ高いほどふっくらとあたたかい、高品質な羽毛布団であるといえます。

ダック
羽毛の中では最もベーシックな素材で比較的買いやすい価格であることが多い。
グース
一般的にはダックよりダウンボールが大きく軽くてもボリュームがある。羽毛臭も比較的しにくい。
マザーグース
グースよりもダウンが大きく、軽くて温かい素材。ほかの2つに比べて高価になる

ちなみに、羽毛布団と羽根布団は別物。羽毛布団とは、ダウン50%以上のものを指しますが、ダウンが50%未満のものは羽根布団と呼ばれ、羽毛布団のようなふっくらとしたボリュームは出にくいものとなっています。

1-2.人工羽毛

【こんな人におすすめ】
  • 重い布団が苦手
  • 衛生的に使いたい
  • 取り扱いがラクなものがいい

人工羽毛は羽毛を参考に空気をたっぷり含む特徴を人工的に実現した素材。
羽毛は供給量は限られているため高価なのに対し、人工羽毛は人工物のため羽毛に比べて比較的安価に生産でき、コストパフォーマンスを求める方におすすめ。また、羽毛は洗うと羽毛どうしが絡まって空気をふくみづらくなりますが、人工羽毛は絡まりづらいため洗えるものが多いのもうれしいポイント。お子様のいるご家庭でもよく選ばれています。

1-3.吸湿発熱素材

【こんな人におすすめ】
  • 手頃な価格であたたかい布団がほしい
  • 取り扱いがラクなものがいい

こちらは少し変わった機能的な素材。水分が繊維に吸着するときに発生するエネルギーを熱に変える仕組みを利用し発熱する、あたたかさを追求した中わたです。吸湿性の高い特殊な繊維を使用しています。
人工わたのため洗えるものが多く衛生的かつ、羽毛に比べると安価なものが多くなっています。

1-4.化学繊維(ポリエステルなど)

【こんな人におすすめ】
  • 比較的安価なものがほしい
  • 自分に合った機能を選びたい

人工わたのため比較的安価なものが多いのがこの素材。洗えるものが多く、扱いがラクで、またほこりが出にくいのも特徴です。機能性のないリーズナブルなものから、抗菌防臭・防ダニなど様々な特徴をもった機能わたまで、バリエーションが多いので自分に合う機能を持った掛け布団を探している方におすすめ。

1-5.羊毛

【こんな人におすすめ】
  • 年中使える布団がほしい

羊毛は湿気を与えると自然に熱を出す性質があるので、寝ている間に人の汗を湿気として吸収し暖かくなり、繊維の中にたくさんの空気を含むので保温性にも優れています。吸放湿性に優れた素材のため、年中快適に使うことができます。また、自然のままでも燃えにくい難燃性をもっていることも特徴です。

<側地・カバーリングの特徴と選び方>

中わたもさまざまな種類がありますが、掛け布団をカバーなしで使用される場合には、側地の素材でも寝心地が変わってきます。
ここでは掛け布団の側地の素材ごとの特徴を解説していきます。
カバーをつけて使用される場合は、掛け布団カバーの素材を選ぶ際にも参考にしてみてくださいね。

綿素材
吸湿、吸汗性に優れておりさらっとしているのが綿素材の特徴。
天然素材ならではの肌にやさしい風合いで、静電気が起きにくいのもポイント。
天然素材にこだわりたい、化学繊維が苦手という方は綿素材を側地に使用した掛け布団を選んでみてください。
ポリエステル
速乾性に優れておりシワになりにくく、抗菌・防臭などプラスの機能付加がしやすいポリエステル。
コストパフォーマンスにも優れています。日々の取り扱いを楽にしたい方におすすめ。
リネン
リネンといえば夏の素材、ファッション素材という印象が強いですが、実は寝具にも適しているんです。夏にも、冬にも年間を通して使いたい方にチェックしていただきたい素材がリネン。
綿以上の吸湿、吸水性があり、熱伝導がよく夏場は暑すぎないのがうれしい。
さらっとしており、ベタつき感が少ない一方で保温性に優れ、一年通してお使いいただけます。
静電気が起きにくいという特徴も。
シルク
肌触り重視!というあなたには、シルク素材を。
非常に細い繊維のため、きめ細かでなめらかな肌触りで光沢があり、寝室が高級感のある雰囲気に。
綿以上の吸湿、吸水性で保温性に優れ、静電気が起きにくいのはさすがシルク素材。
マイクロファイバー
毛布などに使用される素材のマイクロファイバー。細い糸を起毛させているためなめらかな肌触りです。肌と布団の表面に空気の層ができるためあたたかく、触れたときにもひやっとしにくい冬向けの素材
毛布いらずのあたたかさで、あたたかさにこだわりたい方、掛け布団カバーなしで使用したい方に特におすすめです。
接触冷感
熱伝導率の高い素材を使っているものが多く、触れた瞬間熱を逃しひんやりと感じる素材。
夏場に活躍する接触冷感素材は、クーラーとあわせて使うことでひんやりが持続します。
夏の寝冷えが心配な方は、冷房対策として使用するのもおすすめです。

2.サイズで選ぶ

掛け布団を選ぶときに欠かせないのがサイズをチェックすること。
何人で使うのか、ゆったり使いたいかどうかで選ぶサイズが変わります。
ここでは一般的な掛け布団のサイズと、おすすめの人数を解説します。

サイズ名 サイズ(縦×横) おすすめの人数
シングル 約150cm×210cm 1人で
セミダブル 約170cm×210cm 1人でゆったり
(2人には小さいです)
ダブル 約190cm×210cm 2人で
クイーン 約210cm×210cm 2人でゆったり
キング 約230cm×210cm ご家族で
※一般的なサイズを表記しています。

3.洗濯できるかどうかで選ぶ

洗濯できるかどうかも掛け布団選びの大事なポイント。
冬でも人は寝ている間にたくさんの汗をかくので、清潔さを保つためにはこまめなお手入れも重要です。購入前に、お手入れの方法をチェックしましょう。
家庭で洗濯できるものを選べば、きれいを保てて、しかもクリーニング要らずで経済的。

4.機能(防ダニ・抗菌・防臭など)で選ぶ

防ダニ・抗菌にこだわる

4-1.防ダニ

布団はダニにとって棲みやすい環境。
ダニの死骸がアレルギーの原因になることもあるので心配ですよね。
ダニを寄せ付けにくい加工がされた中わたを使っている布団なら、ダニが棲みつきにくく安心です。
また、生地を高密度に織ることで、物理的に布団内部へのダニの侵入を防ぐ方法も。
ぜひ防ダニの機能があるかどうかチェックしてみてくださいね。

4-2.抗菌・防臭

毎日肌に触れる分、においも気になりやすい布団だからこそ、抗菌防臭の効果もあると嬉しいですよね。
細菌の増殖を抑制する抗菌防臭加工が施された中わたを使用した布団もあります。

4-3.調温機能

暑いときは余分な熱を吸収して涼しく、寒い時は貯蓄した熱を放出して暖かく。
寝床内の温度を常に快適な一定温度に保とうとしてくれる調温機能付きの掛け布団は、1枚の布団を年中使いたい人におすすめです。

4-4.吸・放湿機能

快適な眠りを求めているなら、繊維が寝床内の湿気を吸ったり、放出したりしてくれる吸・放湿機能のある掛け布団を。
湿度を適切に保つことで、蒸れなどの不快感を軽減し、良い睡眠につながります。

4-5.吸湿発熱

あたたかさ重視の方には、人から発せられる汗や水蒸気など、微量の水分を利用して発熱する吸湿発熱機能がおすすめ。
水分が繊維に吸着するときに発生するエネルギーを熱に変える仕組みを利用しています。人から発せられる微量の水分を熱に変えているので、吸湿性にも優れています。

5.値段で選ぶ

掛け布団を選ぶにあたって、やはりお値段も重要なポイントですよね。ここでは、ベルメゾンで販売中の掛け布団を予算別にご紹介します。

ここまでは、中わた、機能、サイズなど、掛け布団の選び方ポイントをご紹介しました。自分にピッタリの掛け布団を見つけてくださいね。

今日からでもすぐに使いたい。
ベルメゾンのおすすめ掛け布団

ここからはベルメゾンのおすすめ掛け布団をご紹介。防ダニ、洗える、抗菌防臭など、うれしい機能もいっぱい!

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累計販売点数 4.8万枚突破!
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洗濯機で洗える抗菌防臭防ダニ掛布団 ※2016年7月~2021年8月末現在

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POINT. 1ダウン90%の布団に負けない暖かさ
フィルウォーミーとダウン90%の羽毛布団の保温性比較試験

ダウン90%の羽毛に引けを取らない保温力があり、快適に暖かさを保ちます。天然羽毛の臭いが気になる方にも使っていただけます。

<試験方法>
4リットルの扁平型ポリ容器を約40℃のお湯で満たし、ポリ容器内部に温度センサーを差し込む。これを二つ折りにした試料の間に挾み、試験環境に5時間放置し、10分ごとにポリ容器表面温度を測定する。
※試験環境:20±2℃ 65±4%RH

POINT. 2洗濯機で洗える
洗濯機で洗える

ご家庭の洗濯機で手軽に丸洗いでき、清潔に使えます。クリーニング要らずで経済的!

POINT. 3防ダニ・抗菌・防臭加工
防ダニ・抗菌・防臭加工

側地には高密度生地を使用。
防ダニ剤を使わず、布団内部へのダニの侵入をブロックします。
中わたには細菌の増殖を抑制する抗菌防臭加工を施しました。
また、人工羽毛のため、羽毛特有のにおいが気になる方も快適にご使用いただけます。

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<コラム>
バイヤーのこだわりがつまった
人気の掛け布団"フィルウォーミー"
その開発秘話とは?

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ワンランク上の眠りを体感した人。2枚合わせで1年中通して羽毛布団を使いたい人

羽毛独特のニオイを極力抑えて仕上げた、日本製の高品質羽毛掛け布団。
羽毛を7:3の比率で2枚に分割した2枚合わせで、季節で使い分けができます。
希少価値の高いグースダウンを使用しているので、軽やかであたたかな使い心地が特徴。
お好みで90%と95%の2つのダウン混率、側地のカラーまで選べ、どちらも日本羽毛製品協同組合の品質基準に合格した確かな品質です。
側地は高密度生地を使用して、ダニの侵入をブロック。手洗いでのお洗濯も可能です。

●手洗いOK ●防ダニ

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【日本製】
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【こんな人におすすめ】

どの羽毛布団がいいか悩んでいる人

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高温乾燥でしっかりとメンテナンスされ、再生されたふわふわで清潔なホワイトグースダウンを93%使用し、未加工品と比べると、ボリューム感の違いは歴然です。
羽毛には抗菌防臭加工を施しました。
また圧縮時に密封することで空気との接触が減り、羽毛の気になる臭いを抑えてくれ、コンパクトサイズのおとどけも嬉しいポイントです。

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ホコリの出にくい
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重い布団が苦手な人。軽くてもボリュームのある布団が欲しい人

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見た目よりずっと軽いのがうれしい。
寝心地が快適だけでなく、布団の上げ下ろしもラク
側地は高密度な生地を使用し、ダニを通しにくいうえホコリも出にくい仕様に。しかも、洗濯機で丸洗いOK。

●洗濯機OK ●抗菌防臭 ●防ダニ

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抗菌防臭防ダニ掛け布団[日本製]

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【こんな人におすすめ】

衛生面が気になる人。清潔に保ちたい人

健やかな眠りを叶える、ふわっと軽く、重さを感じさせない掛け布団です。
中わたには、優れた防ダニ除け効果のある「マイティトップ(R)IIad ECO」を使用。ダニを近寄らせないだけでなく、最近の繁殖を抑制する抗菌防臭性にも優れています。
安心の日本製。

●抗菌防臭 ●防ダニ

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おすすめ

365日快適を保つ
調温洗える掛け布団

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【こんな人におすすめ】

就寝中に寝汗やムレが気になる人

布団内の温度と湿度をちょうどよく調節してくれる高機能レーヨン中わた入りの掛け布団。
繊維に練り込んだマイクロカプセルが余分な熱を素早く吸収・放出し、寒くなると蓄えていた熱を放出する働きで、常に快適な温度をキープします。
余分な湿気を吸収し、ムレを軽減する吸放湿機能も付いてオールシーズン手放せない。
側地も吸放湿性に優れたレーヨン混素材で、なめらかな肌ざわりです。

●洗濯機OK ●調温

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おすすめ

北欧調デザインの
シンサレートTM掛け布団

北欧調デザインのシンサレートTM掛け布団

【こんな人におすすめ】

手ごろな価格のあったか布団が欲しい人

軽やかな掛け心地で長いシーズン使える掛け布団。
中わたに高い保温性を誇る高機能素材、シンサレート(TM)を採用。シンサレート(TM)は、微細な繊維構造により、たくさんの空気を取り込んで優れた保温性を実現します。
側地はなめらかな肌触りで、小花をプリントした北欧調デザインが魅力です。汚れたら洗濯機で洗えるのもうれしい。

●洗濯機OK

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おすすめ

シンプル北欧調デザインの
布団セット(3点)

シンプル北欧調デザインの布団セット(3点)

【こんな人におすすめ】

新生活や、子ども用に。リーズナブルに家族分揃えたい人

シンプルでナチュラルな魅力あふれる北欧調デザインの3柄から楽しく選べる布団3点セット。
敷布団の中わたはポリエステルわた巻きで床付き感が少なく、枕と掛け布団はウォッシャブル仕様。
側地は高密度生地でダニの侵入もブロックします。無地と比べて汚れが気になりにくいのもうれしいポイントです。
3点がお得な価格で揃うので、来客用にもぜひどうぞ。

●洗濯機OK ●防ダニ
※敷布団以外は洗濯可能、敷布団は洗えません。

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快適な眠りのために、
掛け布団選びにこだわりましょう。

ベルメゾンで人気の掛け布団を中心に、防ダニ、洗える、抗菌防臭など様々な機能のある掛け布団をご紹介しました。
今お使いの掛け布団に不満がある方だけでなくとも。中わた、側地、重さや温かさなどを改めて見直してみると、自分にぴったりの掛け布団のヒントが見つかるかもしれません。いろいろな商品の特徴を比較して、理想の寝心地の掛け布団を見つけてくださいね。

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