2026.07.22 更新
赤ちゃんのお風呂、沐浴はいつまで?ママと一緒に入る時の手順は?
新生児期に行うベビーバスでの「沐浴(もくよく)」は生後1ヶ月頃までが目安です。生後1ヶ月を過ぎたくらいのタイミングで、大人と同じお風呂へ移行します。
赤ちゃんのお世話の中でも、多くの新米ママ・パパが不安を感じやすいのがお風呂です。母親教室や産院でやり方を教わっても、いざ自宅で始めると「これで大丈夫?」と不安になることは少なくありません。
この記事では、新生児期の沐浴や、生後1ヶ月からのお風呂の基礎知識や手順について解説します。
▼この記事でわかること
・赤ちゃんの沐浴の基礎知識や沐浴をする理由
・沐浴から、大人と一緒のお風呂へ切り替えるタイミング
・赤ちゃんに負担をかけないための「お湯の温度」や「入浴時間」の目安
・デリケートな体を優しくきれいにする洗い方や手順
・お風呂上がりの湯冷めを防ぐための事前準備
・赤ちゃんの入浴中に慌てないための、ハプニングへの対処法
INDEX
- ※掲載しているすべての商品は売り切れの場合がございます。
赤ちゃんのお風呂について
生まれたばかりの赤ちゃんをお風呂に入れる時は、大人と一緒のお風呂ではなく沐浴からスタートします。まずは沐浴の目的や、お風呂に切り替えるタイミングを事前に把握しておきましょう。
沐浴ってなに?
沐浴とは、大人と同じ浴槽を使わず、ベビーバスなどを使って赤ちゃんを洗うことです。免疫力が未熟な赤ちゃんを細菌感染などから守る目的があります。
私たち大人が使う浴槽は、新しいお湯を張っていても雑菌が残っている可能性があります。そのため、抵抗力が十分についていない生後1ヶ月頃までの赤ちゃんは 、専用のベビーバスを準備してお風呂に入れてあげるのが安心です。
沐浴を卒業するのはいつ頃?
沐浴を卒業するのは、生後28日目までの新生児期が過ぎた頃が目安です。
新生児期が過ぎたら、大人と同じお風呂でも大丈夫。1ヶ月検診の時にお医者さんに確認してみるといいですね。
赤ちゃんをお風呂に入れる頻度は?
お風呂には基本的に「毎日1回」、生活リズムをつけるためにもなるべく「同じ時間帯」に入れてあげるのが理想です。赤ちゃんの肌は新陳代謝がとても活発。汗をかいていないように見えても、多くの汗・皮脂を分泌しています。また、おしっこやうんちでお尻が汚れる機会も多いので、肌を守るためにも、新生児の頃から基本的には毎日洗って清潔にしてあげましょう。
でも、赤ちゃんのお風呂のお世話って、新米ママにはとっても緊張することだし疲れるのも事実。ママ自身の体がつらい、どうしても時間がないという時には、入らない日が1日くらいあってもOK。無理せずお休みしましょう。
逆に、特に汗をかきやすい夏場には1日に2回から3回入れてあげるのもいいですよ。1日1回にこだわりすぎず、赤ちゃんの様子や肌を見ながら入れてあげてください。
お風呂に入れる時間帯は、赤ちゃんに生活リズムをつけるためにも、いつも同じくらいの時間に入れてあげるのが理想です。でもこれもゼッタイではありません。その日の赤ちゃんのゴキゲンを優先させて大丈夫です。
【新生児】ベビーバスで沐浴タイム。かける時間は?
赤ちゃんを沐浴させる時間の目安は10分です。長過ぎる沐浴は赤ちゃんが体力を消耗し体に良くないため、手早く行いましょう。
沐浴にかける時間は、10分を目安にします。
赤ちゃんは大人よりも体温が高く、のぼせやすいです。長時間の入浴は赤ちゃんの体力を大きく消耗させてしまうため、時間をかけすぎないようにします。
沐浴で準備することは?
赤ちゃんをベビーバスで沐浴させるためには、事前の準備が大切です。
ママが焦らずスムーズにお世話ができるように、以下3つをおさえて、準備を整えましょう。
・沐浴を始める前に、あらかじめ手元に「準備しておきたいもの」
・赤ちゃんが寒くならず、大人が無理なく動ける「沐浴の場所」
・のぼせや湯冷めを防ぐために、確認したい「お湯の温度」
準備しておきたいもの
沐浴を行う前に準備しておきたいものを、以下にまとめました。
・ベビーバス
・洗い流し用の洗面器
・石けんやボディソープ(赤ちゃんもOKのもの)
・タオル類
・ベビー肌着、ウェア(重ねてセットしておくと着せやすい)
・保湿ケア用のベビーローションなど
沐浴の場所
赤ちゃんが寒くならず、ママが動きやすい場所でOK。
特に冬場は浴室が冷えやすいため、エアコンで室温を調整したリビングで沐浴をするご家庭も多くあります。床で行う場合はベビーバスの下に防水シートを敷くと安心です。また、高さのあるテーブルの上で行うと、腰への負担を軽減しながら沐浴できます。
お湯の温度
大人が少しぬるく感じる38度くらいが赤ちゃんには適温です。湯温計があると確認しやすいでしょう。ベビーバスにためるお湯とは別に、洗い流し用の新しいお湯を準備することも忘れずに。
さあ、沐浴タイム♪赤ちゃんの入れ方は?
新生児の赤ちゃんはふにゃふにゃ。首(頭)とお尻を両方の手でしっかり支えて、足からそっと入れてあげましょう。洗う動作は利き手を使うとやりやすいので、首を支えるのは利き手ではない方の手がおすすめです。
沐浴中、特に注意してあげたいのは耳にお湯が入らないようにすること。首を支えている手を広げ、そっと耳をふさいであげると安心です。うまくできるか不安なママには、ベビー用の耳カバーも市販されています。
沐浴中の赤ちゃんの洗い方は?
赤ちゃんの体を洗う順番は、「顔→頭→体」が基本です。デリケートな肌を傷つけないよう、全身を優しく洗い、最後は新しいお湯でしっかり流してあげましょう。
まず、顔はガーゼなどのやわらかい布を湿らせて、やさしく拭いてあげましょう。赤ちゃんの肌はデリケートだからこすりすぎには気を付けて。
次にガーゼを使って頭を濡らし、石けんやソープを泡立てて、手に力を入れないようにしながらくるくると洗います。終わったらそっと流すか、お湯を含ませたガーゼで石けんを拭き取ります。
耳の後ろは忘れがちな場所。頭を洗う時に一緒に洗ってあげましょう。
体は手のひらや指を使ってやさしく。指の間や膝の裏、お尻や股間などいつも皮膚が重なっているところも汚れがたまりやすいから丁寧に。
洗い終わったらいったんベビーバスに浸けて全体の泡を落としてから、洗面器に準備しておいた新しいお湯で流してあげます。
【ココがポイント】
細かな場所は、指にガーゼなどを巻きつけると汚れや垢を落としやすいですよ。
お風呂上がり、ベビーのお手入れ
赤ちゃんの沐浴が終わったらベビー用のローションや乳液で保湿ケアをします。ポンと押すだけでクリームが出てくるポンプタイプが便利です。
沐浴が終わったら、あらかじめ広げておいたタオルに赤ちゃんを乗せ、全身を包んで水分を吸い取らせるようにやさしくポンポンと拭いてあげましょう。
その後はベビーの肌に保湿ケアを。裸のままで時間が経つと湯冷めしてしまうので、あらかじめベビー用のローションや乳液を準備しておきましょう。ポンプタイプだと手間取りません。
沐浴での注意点は?
沐浴中は、赤ちゃんの予想外の行動からハプニングが起きることもあります。
安全に、そして少しでもラクにお世話を終えられるように、以下の2つをおさえておきましょう。
・世話をしながら意識したい、赤ちゃんへの「目線の配り方」
・片手で赤ちゃんを支えている時も扱いやすい「ソープの選び方」
赤ちゃんの「好奇心」やママの「うっかり」に気を付けて
赤ちゃんはいつだって好奇心でいっぱい。口元に石けんがついていると、ぺろっとなめてしまうかも知れません。また、ママが気づかないうちにお湯を飲んでしまうこともあるかも。1ヵ所だけに集中しすぎず、赤ちゃんの顔や口元も見ながら洗ってあげましょう。
片手で首を支えながらだと、ソープを泡立てにくい
沐浴中は手で赤ちゃんの首を支えながら行います。片手が塞がっている状態なので石けんやボディソープを泡立てるのは大変です。そこで便利なのが、泡で出てくるタイプのベビー用ソープ。片手でサッと取り出して、ふわふわの泡で洗ってあげられます。
沐浴タイム、こんな時どうする?
沐浴中は、赤ちゃんが急に泣き出したり、耳にお湯が入ったりとハプニングがつきものです。そんな時は、焦らず対応したいですね。
以下の、2つのよくあるハプニングへの対処法を確認しておきましょう。
・赤ちゃんがお湯にびっくりして泣いてしまった時のなだめ方
・耳に水が入ってしまったかもしれない時のケア方法
赤ちゃんが泣き出しちゃった。原因はなに?
沐浴に慣れるまでは、急にお湯に浸かるとびっくりして泣く赤ちゃんも。そんな時にはまず沐浴布や薄手のガーゼタオルで体を包んであげて、お湯をそっとかけることから始めると安心してくれるかも。また、ママからの声かけも大事。「お風呂でサッパリしようね♪」「あったかくて気持ちいいね」など、お風呂が楽しいことだと伝えながら洗ってあげてください。
耳に水が入っちゃったかも!?
多少なら自然に乾きます。気になる時は、お風呂上がりに綿棒で耳の穴の入り口付近をやさしく拭き取ってあげましょう。奥までこすってしまうと、その行為で耳の中を傷つけてしまう恐れがありますのでご注意!
【生後約1ヶ月から】ベビーバスを卒業したら、さぁママとお風呂に入ろう
大人と一緒のお風呂で注意したいのが「湯冷め」です。スムーズにお世話できるように、下記の3つを確認しておきましょう。
・赤ちゃんに負担をかけないための「季節に応じたお湯の温度」
・お風呂上がりに慌てないための「脱衣所での事前のセット」
・お互いが体を冷やさずに安心して入るための「お風呂に入る順番」
お湯の温度
夏場は38度、冬場はお湯が冷めやすいので40度くらいを目安に。バスルームが冷える季節は湯船のフタを開けながらお湯をため、蒸気でお風呂場全体を温めておくとGOODです。
入る前の準備は万端に
沐浴と同様、お風呂上がりに赤ちゃんが湯冷めしないように、出たらすぐ着替えられる準備をしておきましょう。
脱衣所にタオルとママ&ベビーの着替えやおむつをセット。赤ちゃんの着替えはボタンやひもを広げた状態で置いておくと着せやすいですよ。また、お風呂上がりは時間との戦いなので、ママにはタオル地のバスドレスやバスローブを準備しておくのもおすすめ。着るだけで水気を吸い取ってくれ、すぐに赤ちゃんのお世話ができます。
ボディケアグッズや水分補給のお茶・授乳の準備も忘れずに。でも、これはリビングに移動してからゆっくり行っても大丈夫。ママがやりやすい方でOKです。
ママのお風呂を先に済ませる
赤ちゃんは脱衣所で待ってもらうことにして、まずはママの体や髪を先に洗いましょう。浴室のドアを少し開けておくと、ママの顔が見えて安心してくれます。待たせている間、夏場ならおむつ1枚でも寒くはありませんが、秋冬などは服を着せたままにしておきましょう。
赤ちゃんが1人で座ったり立ったりできるようになればベビー用のバスチェアやバスマットなどの便利グッズを活用して最初から一緒に入るのもアリです。
さあ、赤ちゃんのお風呂タイム♪洗い方は?
お風呂で、お部屋で、大活躍!ふかふかベビーチェアR(リッチェル)
基本的には沐浴の時と同じ。「顔→頭→体」の順に手早く洗います。
汗やおしっこで汚れやすい場所は特に丁寧に洗い、石けん成分のすすぎ残しがないようにきちんと流してあげましょう。
[気を付けてあげたい部分]
・耳の後ろ
・首まわり
・ワキの下
・ヒジ、ヒザの裏
・お尻や股間
【まだねんねの頃は……】
抱っこして洗ってあげます。バスチェアに座ったママの脚に赤ちゃんを座らせて、片手で姿勢を支えましょう。石けんやソープで赤ちゃんの体がすべってしまう場合は、ママの体にタオルを巻いたり脚に敷いたりしておくと安定しやすいですよ。
抱っこ洗いが難しいママは、浴室用マットを敷いて、その上に赤ちゃんを寝かせて洗ってあげてはどうでしょうか。
【つかまり立ちできるようになったら……】
浴槽のふちにつかまり立ちさせると洗いやすいです。
ママと赤ちゃんで湯船につかってあたたまりましょう。赤ちゃんがお風呂タイムを楽しめるよう、おもちゃで遊ばせてあげても良いですね。
お風呂上がり、ベビーのお手入れ
赤ちゃんが湯冷めしないよう、お風呂から上がったらすぐにタオルで体を拭きましょう。ポンチョタイプのバスタオルを使うと便利です。
新生児の頃と同じく、お風呂から上がったらタオルで体を拭き、湯冷めしないうちにササッと保湿ケアしてあげましょう。ポンチョタイプのバスタオルなら、全身をパッとくるんでリビングに移動できるので手間取りませんよ♪
また、お風呂上がりは喉が渇いているかも。そんな時は授乳や水分補給を優先しましょう。このあたりは手順を決めてしまうのではなく、赤ちゃんの様子を見ながら柔軟に対応してあげたいですね。
赤ちゃんをお風呂に入れる時の注意点は?
沐浴中の赤ちゃんは常にじっとしているとは限りません。そのため、思いがけない事故が起きないよう注意しましょう。特に成長するにつれて動きが活発になるため、どうしても予想外のハプニングが起きやすくなります。
じっとしてくれない赤ちゃんに手をやいてしまうなら、お風呂で使えるベビーチェアやバス用の浮き輪を活用してみては?また浴室にすべり止めマットを引いてあげると「ヒヤッ」とするリスクを減らせます。
赤ちゃんと一緒にお風呂、こんな時どうする?
赤ちゃんが成長するにつれて、新たな悩みが出てくることもあります。
お風呂を親子の楽しいスキンシップの時間にするために、よくある2つの悩みへの対策をおさえておきましょう。
・赤ちゃんがお風呂を嫌がるようになってしまう
・顔が濡れるのをイヤがるなどシャンプー嫌い
お風呂を嫌がる
ご機嫌ナナメのタイミングなら、無理に入れようとせずに少し待ってみてもいいかも。
赤ちゃんの個性が出てきて「うちの子、お風呂嫌いかも?」という場合は、お風呂の時間が楽しくなるように工夫してあげたいですね。お風呂用のおもちゃを用意したり、ママが笑顔で語りかけたりするのも大いに有効。赤ちゃんの気分を盛り上げてあげましょう。
シャンプーを嫌がる
シャワーの水圧にびっくりしていたり、顔が濡れるのを嫌がっていたりする様子はありませんか?先に体を洗いながらさりげなく後頭部から濡らしていく、シャワーを弱めに調整する、常にママの笑顔が見えるようにしておくなど、少しずつ工夫しながら赤ちゃんの様子を探って。
また、過去にシャンプーが目に入って痛がったことがある、ということはありませんか?もしそうなら、目に入っても痛くないベビー用シャンプーなどを使ってあげるのもひとつの手です。
パパにもお風呂当番をお願いしてみよう
お風呂タイムは赤ちゃんとたくさんスキンシップができる絶好の機会。親子の絆も強まります。
できればパパにも赤ちゃんのお風呂に慣れてほしいものですね。
新米パパならはじめは赤ちゃんの扱いにおっかなびっくりかも知れませんが、ママが教えてあげながら徐々にマスターしていってもらいましょう。
うまくお風呂に入れられたら「赤ちゃんが喜んでるよ」や「楽しそうにしてるね」など、赤ちゃんの様子をママの実感で伝えてあげるとパパも安心してくれるかも?
お風呂に限らず、パパとママ、2人で分担して育児に取り組めるのが理想ですね!
赤ちゃんのお風呂に関する「よくある質問」
赤ちゃんの沐浴やお風呂に便利なアイテムは?
慣れない時期の赤ちゃんのお世話をサポートするアイテムとして、以下のようなグッズが人気です。
・折りたたみ式のベビーバス:使い終わったらスリムにたためるので、限られたスペースでもすっきり収納できます。
・泡で出るタイプのベビーソープ:片手で赤ちゃんをしっかり支えながらでも、ワンプッシュでふわふわの泡が使えて重宝します。
・浴室用マットやベビーバスチェア:お風呂場の滑りやすさや、ヒヤッとする冷たい床から赤ちゃんを守り、赤ちゃんを安全な体制で固定してくれます。
・ポンチョ型のバスタオル:お風呂上がりに、赤ちゃんのお世話をするママを一瞬で包むことができます。上がってすぐに赤ちゃんのお世話に取り掛かれるため、ママや赤ちゃんの湯冷めを防げます。
0歳児の赤ちゃんはシャワーだけでいい?
基本的には湯船につかって体をしっかり温めてあげるのがおすすめです。汗をかきやすい夏場や、うんちの汚れでお尻だけをサッと洗いたい時などは、シャワーだけで済ませても問題ありません。
ただし0歳児は体温調節機能が未熟なため、シャワーの温度設定をこまめに確認し、水圧を弱めにして赤ちゃんがびっくりしないように工夫してあげましょう。
冬場はシャワーだけだと体が冷えやすいため、できるだけ湯船で温めてあげると良いです。
生後1ヶ月の赤ちゃんを1人でお風呂に入れるには?
ワンオペでお風呂に入れる場合は、事前準備が重要です。
まず、脱衣所に大きなバスタオルや着替え、おむつをすぐ着せられる状態に広げてセットしておきます。大人が先に自分の体を洗う間、赤ちゃんは脱衣所の安全な場所、例えば、座布団やバウンサーなどで待たせておきましょう。浴室のドアを少し開け、声をかけながら進めると安心です。
大人が洗い終わったら赤ちゃんを浴室に迎え入れ、手早く洗って一緒に湯船に浸かります。お風呂から上がったらまずは自分がバスローブなどをさっと羽織り、続いて赤ちゃんの保湿と着替えを行います。
赤ちゃんとのバスタイムを楽しもう♪
新生児期の沐浴から、大人と一緒に入るお風呂への移行まで、赤ちゃんのお風呂に関する基礎知識や手順を紹介しました。
最初は準備や手順に戸惑ったり、泣かれてしまって焦ったりすることもあるかもしれません。しかし、回数を重ねるごとにママも赤ちゃんも慣れていき、お風呂は親子の楽しいスキンシップの時間へと変わっていくはずです。
完璧を目指しすぎず、便利なお風呂グッズなども上手に活用しながら、赤ちゃんとのバスタイムを楽しんでくださいね。
)
)
)
)





