マタニティショーツの選び方

マタニティショーツの選び方

妊娠・出産・育児 完全ガイド

マタニティショーツの選び方

「どうして必要?」「大きすぎない?」「なぜおへその上まで包むの?」など、マタニティショーツの疑問はここで解決!普通のショーツが苦しくなってきたら、妊娠初期でもマタニティショーツを使いはじめてくださいね!

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マタニティショーツの選び方

for Mama

購入の目安:4枚以上

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※掲載している写真はイメージです。商品の販売が終了している場合がありますので、予めご了承ください。

マタニティショーツの選び方

赤ちゃんのいるお腹をやさしくすっぽり包み込んでくれるショーツです。マタニティショーツは股上が深く、ウエストゴムがお腹を締め付けにくい作りになっています。おりものの変化がわかるように、クロッチは白いものがベターです。

Q.なぜ必要なの?

妊娠中はお腹の皮膚や子宮壁が薄くなり、冷えやすくなります。
一般用の小さなショーツはウエストゴムが子宮を圧迫する上、お腹を覆えず冷えの原因にもなるので×。
お腹をすっぽり包み、子宮を圧迫しないマタニティ用が必要です。
つわりがつらかったり、普通のショーツが苦しく感じたら、妊娠初期でもマタニティショーツを使い始めましょう。

Q.大きすぎない?

赤ちゃんのいるお腹を締めつけないよう、ある程度大きく設計されていますが、身生地には伸びが良い素材が使われているので、妊娠初期から臨月まで着用できます。

4ヶ月 7ヶ月 10ヶ月

Q.なぜおへその上?

おへその上まである理由は、大きなお腹をすっぽり包んで保温するためと、もうひとつ、ウエストゴムで圧迫しないため。普通のショーツのゴムは子宮を締めつけやすい位置にあります。

マタニティショーツ	子宮をすっぽり包み込む 普通のショーツ	赤ちゃんのいる子宮を圧迫

マタニティショーツの特徴

マタニティショーツの「心地よさ」のヒミツ

ベルメゾンでは独自の研究や先輩ママさんの声を参考に、より良い「心地よさ」のマタニティーショーツを作りました。ベルメゾンのマタニティーショーツにはそんな素敵なヒミツがいっぱいなんです。

(1)ゴムがお腹を締め付けにくい工夫
ムが子宮を圧迫しないようおへその上に。子宮を締めつける位置にゴムがあたる普通のショーツでは代用できないのです。
(2)伸びる素材で心地よくフィット
マタニティショーツは良く伸びてお腹をすっぽり包む素材を使用。お腹が大きくなってもフィットして、臨月まで着用できます。
(3)クロッチ部分は薄色の綿100%
クロッチは肌ざわりの良い綿100%。色は白か淡色で、おりものの色の変化や少量の出血も見逃しません。

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