メモリアル・誕生記念グッズの選び方

メモリアル・誕生記念グッズの選び方

メモリアル・誕生記念グッズの選び方

お誕生日にお宮参り、お食い初め、七五三、入園入学……など、赤ちゃん&子どもとの毎日は記念日の連続。かけがえのないそれらの思い出や感動を、愛情たっぷりに残すためにもいろいろなメモリアルグッズをチェックしておきましょう!

毎日更新!
メモリアル・誕生記念グッズ
売れ筋ランキング

メモリアル・誕生記念グッズの選び方

赤ちゃんの誕生や記念日などの思い出を、残しておくためのグッズ。
誕生記念のグッズとしては、名前や生年月日、生まれたときの身長、体重、小さな手形・足形などを残せるフレームが人気です。また、生まれて初めて切ったやわらかい髪の毛でつくる胎毛筆などもおすすめ。パパやママの愛情がたっぷり詰まった記念品は、子どもにとってもかけがえのない宝物になります。

Q.赤ちゃんの記念日ってどんなものがある?

誕生日(生まれた時、1歳、2歳・・・)

生まれた時以外にも、毎年、年を重ねる度にお祝いしたい誕生日。子供の成長は早く、一回一回を大事にしてあげましょう。

ハーフバースデー

生後6か月目にお祝いをする「ハーフバースデー」では「離乳食ケーキ」でお祝いをしたり、「寝相アート」で写真を撮ったりすることが定番のようです。

お宮参り

赤ちゃんが無事に誕生したことをその土地の氏神様や産土神に報告し、健康や成長を祈願すること。お参りの方法は地方によって異なります。

お食い初め(百日記念)

赤ちゃんが生まれてから、初めて食事をさせる儀式をお食い初めといいます。
生後100日目になることから百日記念ともいいます。

一升餅

満一歳のお誕生日に行う「一升餅」。”かわいい我が子が一生食べるものに困らないように”といった願いを込めて、こどもにお餅を背負わせる儀式です。古くは風呂敷などに包んだお餅を背負わせたようですが、最近はかわいらしいリュックなどに入れて背負わせることもあるようです。

七五三

男の子は5歳、女の子は3歳、7歳に行う子供の成長を神社や寺で願う年中行事。
かつては、数え年でお祝いされていましたが、現在では満年齢でお祝いするのが一般的。11月15日に七五三を祝う慣わしですが、現在は11月15日前後の都合のよい日にお参りに行くことが多いようです。

入園入学

子供の成長過程で、大きなイベントとなるのが保育園、幼稚園への入園、小学校への入学。
子供自身も少しおねえさん、おにいさんになったような感覚を覚えます。
進学は子供にとって、成長の証にもなるのでお祝いを忘れずにしましょう。

メモリアル・誕生記念グッズの特徴

出生の記念グッズはいろいろ

数々のお祝いの中でも、初めてのお祝いには力を入れたいもの。
記念グッズも数多くあり、様々な形で思い出を残すことができます。

写真、手形、足形を残す
出生祝いに誕生の記録を残す
へその緒や髪の毛を残す
妊娠・出産・育児 完全ガイドTOPへ

ベビー

マタニティ・ママ

子供服・子供用品