マタニティウェアの選び方

マタニティウェアの選び方

マタニティウェアの選び方

マタニティウェアは、どんどん変化していく妊娠期の体に対応できるよう、さまざまな工夫が施された専用服。体型の変わり方や、マタニティウェアの特徴をチェックして、妊娠後期までおしゃれを楽しんでくださいね♪

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マタニティウェアの選び方

変化していくマタニティ期の体に対応できるよう、さまざまな工夫が施されたウェア。
大きなお腹でも楽に着られて、体への負担が少ないよう配慮されています。
またデザインも、流行を取り入れつつ、お腹の目立たない妊娠初期から妊娠後期まで、美しいシルエットで着られるよう考えられています。

マタニティウェアの選び方

大きくなっていくお腹に合わせて、ウェアはどんなものを選んだらいいの? そんな方も、まずはサイズチェックからしっかりと。
自分に合ったサイズを選べば動きやすくて実用的で、おしゃれに決まります。

マタニティウェアの特徴

マタニティ体型をきれいに見せるベルメゾンのこだわり

「妊娠しても私らしく。そしてきれいに。」そんな素敵な妊婦さんがぐんと増えてきました。「だから普通服でいいわ。」という声も聞こえてきます。でも、妊娠中は体が劇的に変化する時期です!ベルメゾンでは妊婦さんの体型を徹底研究して快適さと美しさにこだわったマタニティウェアをお届けします。

【妊娠すると体型はこんなに変わる!】

妊娠前

いちばん出っ張っているのはヒップ。

妊娠中

いちばん出っ張っているのはお腹。

【普通服だとシルエットにムリが出る!】

普通服

Problem1
大きいお腹だと前裾が上がり、足の動きが妨げられてしまいます。
Problem2
お腹に引っ張られるため、脇線が前に流れてしまいます。
Problem3
バストが大きくなると、アームホールあたりがきつくなりシルエットが崩れやすい。

マタニティ服

Point1
前身頃を、後ろ身頃の幅より長くすることによって、前裾のずり上がりを少なくします。
Point2
前身頃の幅を、後ろ身頃の幅より広く設定することにより、サイドラインも真っすぐきれいです。
Point3
アームホールをやや大きめにすることによって、美しいシルエットをキープし、腕も動かしやすい。

お腹をきれいに包みながら、肩・腕・脚はすっきりと

ただ大きいだけの服ではなく、いちばんサイズ変化の大きいお腹とバストにゆとりを持たせ、変化の少ない肩幅や袖幅、脚の部分などは普通服サイズとほぼ同じに仕上げています。変わらない部分はほっそり見せ、大きくなる部分はゆったりカバー。ですから、全体としてはバランス良くすっきりとした印象です。

トップスの工夫

前裾は長めに
前身頃を後ろ身頃よりも長くすることで、お腹がせり出すことによるずり上がりが少なくなり、シルエットの崩れを抑えて、すっきり着こなすことができます。
前身頃を広めに
胸囲と腹囲のゆったり感を自然に出すため、前身頃の幅を広く設定し、アームホールもゆとりあるつくりに。これなら胸やお腹が大きくなっても脇がつっぱることがなく、サイドラインも真っすぐに落ちて、シルエットを美しくキープします。 マタニティTシャツ

ワンピース・ジャンパースカートの工夫

マタニティワンピース
ジャンパースカートの工夫
後ろ裾より前裾を長めにしているので、お腹が大きくなってもずり上がりが少なく、きれいに着こなせます。※一部仕様の異なる商品があります。 マタニティワンピース マタニティジャンパースカート

パンツ・レギンスの工夫

マタニティパンツの工夫
腰まわりにゆとりを持たせ、前は股上を深く、後ろは前より浅めに設定しているので、すっきり着られます。 マタニティパンツ
マタニティレギンスの工夫
股上が深く、お腹をすっぽり包みます。 マタニティレギンス・スパッツ

縫製の工夫

お腹が大きくなると通常よりも縫い目に負担がかかりやすくなるため、縫製強度をアップ。しっかりとした縫い目に仕上げています。

ダーツ・切替えにも配慮

胸元にダーツや切替えがあるデザインには、その位置を配慮。敏感になるバストを考えて、トップバストに当たらない位置に設定しています。

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