ベビー布団の選び方

ベビー布団の選び方

ベビー布団の選び方

「ベビー布団」の特徴から、あると便利なプラスワンアイテムまで。ベビーのおねんねタイムに必要なアイテムをここでチェック!どんなものを組み合わせればいいのか、何にこだわればいいのかなど、気になることが丸わかりです☆

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ベビー布団の選び方

一日のほとんどを寝て過ごす赤ちゃんだからこそ、気をつけて選んであげたいベビーの布団。吸湿性がよく、肌にやさしい素材を選びましょう。また、一年中使うものや季節に応じて使い分けるものなどもきちんと把握して、赤ちゃんにとって快適な環境を整えてあげてください。 べビー布団・寝具・スリーパー

ベビー布団の特徴

赤ちゃんのお布団の基本

ベビー布団はセット組みで売られていることが多いです。
まくらに関しては、スリーピングピローなどの機能枕を別途買われることが多く、最近ではまくらなしのセット組みもあります。
オールシーズン使える綿毛布や、トイレトレーニング期に使えるおねしょシーツ、汗かきの赤ちゃんのためのパッドシーツなどもあわせておくのがおすすめです。

ベビー布団の基本セットはこんな内容です。

1日のほとんどを寝て過ごすからこそ、ベビー布団には気を使ってあげたいもの。1年を通して毎日使うものや、季節や場合に応じて使い分けたいものなどを把握して、おやすみ環境を快適に整えてあげましょう。

1.掛けふとん&カバー
ふだんは1枚ずつセットで使います。吸湿性の高い軽めのものがおすすめ。
2.肌掛けふとん&カバー
掛けふとんより少し薄手のものが主流。寒くなったら重ねて温度調整を
3.敷きふとん&シーツ
未発達なベビーの背骨を守るため、しっかりと支えてくれる固めのものが最適。
4.まくら(ピロー)
ベビーは首の骨が柔らかいので、薄めのものをチョイスして。
あると便利なプラスワンアイテム!
綿毛布
お昼寝ならこれだけでOK。1年を通して幅広く使えます。
おねしょシーツ
敷きふとんの上に敷く防水シーツ。トイレトレーニング時に活躍します。
吸湿パッド
吸湿性に優れているので、汗をかきやすいベビーをムレから守ります。
スリーパー
寝相の悪いベビーの体をすっぽりカバーします。お昼寝にもお役立ち。
キルトパッド
なかなか洗えない敷きふとんの上には、洗えるパッドを敷くと便利。

ベビー布団、布団カバーが別売りで自由に選べるものもあります。
迷ったときにはベビー布団のセット組みを、必要なアイテムを買い揃えたいときや買い足しには、単品で購入がおすすめです。

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